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第15回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ《学生限定》
- 締切
-
2026年07月27日 (月)
作品提出・応募締切、17:00必着 - 賞
- ●最優秀賞 ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現
※実際に行うことが決定したプログラムに対しては日本建築学会より上限10万円をワークショップ実施費用として用意
※予算には書類や道具の郵送代等も含む
※場合によっては、複数の企画に予算を分配して採択する可能性あり - 募集内容
- 「まち・いえ」(住環境)に関わるワークショップの企画
※テーマは特に絞らない
※実施方法は、対面式での実施の提案を基本とするが、オンラインでの実施を想定した提案も可とする
※既に主催者・団体が決定している企画については、主催者や団体名を記載すること
※過去に実施された企画を応募する場合は、開催実績を記載すること
※企画実施日は、2026年秋ごろの土曜・日曜・祝日のいずれかの日程で行うこととし、審査会後に日程調整を行う - 提出物
- ●プレゼンシート
※プレゼンシートはA3判1枚(横使い)で、書式は不問
※pdfファイルとし、データ容量を5MB以内で作成すること
※プレゼンシートには、以下の事項を記入すること
企画タイトル・コンセプト・実施予定日時・実施予定場所・当日スケジュール・準備物/予算等のワークショップに必要な情報
※プレゼンシートには氏名や所属を記載しないこと - 参加方法
- 公式ホームページの応募フォームより投稿
- 参加資格
- 複数名からなる学生グループ
※大学院・大学・専門学校等、ワークショップ経験有無は不問、円滑にワークショップ実施できる人数とすること
※代表者を1名選出し、事務局と連絡できる状況であること - 参加費
- 無し
- 審査員
- ●審査委員長
山﨑健太郎(建築家、山﨑健太郎デザインワークショップ代表、工学院大学 教授)
●審査委員
中津秀之(関東学院大学 建築・環境学部 准教授)
津川恵理(建築家、ALTEMY 代表)
永井拓生(滋賀県立大学 講師、Eureka)
神林俊一(プレイワーカー、一般社団法人 TOKYOPLAY ディレクター、一般社団法人 プレーワーカーズ 理事) - 結果発表
- 2026年8月9日、公開審査会にて
- 著作権の扱い
- 実施プログラムの著作権は、応募団体と子ども教育支援建築会議子ども教育事業部会に帰属
- 主催
- 一般社団法人 日本建築学会
- 提出先・問合先
-
日本建築学会事務局担当
mail : kodomo@aij.or.jp
