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第76回 滋賀県文学祭
- 締切
-
2026年08月31日 (月)
作品提出・応募締切、必着※郵送の場合は、当日消印有効 - 賞
- ●知事賞 賞金10万円(小説部門)、賞金5万円(小説部門以外)
●特選 賞金2万円
※特選受賞作品の一部には別に後援団体の賞を授与
※入選作品のうち30歳以下の作品を対象に滋賀文学会より奨励賞を授与
※滋賀県文学祭入賞作品集「滋賀文学」には各部門の知事賞・特選の作品(ただし、小説部門は知事賞の作品)を掲載し、2027年3月に、知事賞・特選の入賞者に送付するとともに、ホームページに掲載 - 募集内容
- 「第76回 滋賀県文学祭」の出品作品
※他のコンクール・同人誌・新聞等に未発表の応募者本人による作品に限る
※生成AIの使用は不可
【部門】
(1)小説
(2)随筆
(3)詩
(4)作詞
(5)短歌
(6)俳句
(7)川柳
(8)冠句 - 提出物
- ●作品
※小説・随筆・詩・作詞部門は、A4判横長用紙に20字×20行の縦書きで記入、原稿には1行目に題名を記入し、氏名は記入しないこと
※短歌・俳句・川柳・冠句部門は、参加申込書の原稿用紙を使用すること
※応募は、小説・随筆・詩部門は一人各1篇、作詞部門は一人2篇以内、短歌・俳句・川柳・冠句部門は一人各3首/句
※複数部門の応募可
※応募原稿は返却不可
【小説部門】
※400字詰め原稿用紙40枚以上50枚以下
※戯曲・脚本を含む
【随筆部門】
※400字詰め原稿用紙5枚
【詩部門】
※400字詰め原稿用紙3枚以内
【作詞部門】
※1篇につき400字詰め原稿用紙2枚以内
※自由題もしくは課題曲(公式ホームページにて音源と楽譜を公開)による作詞
【俳句部門】
※四季雑詠
【川柳部門】
※題「家」
【冠句部門】
※題「沃野立つ」「機微にふれ」「変化球」(選題自由)
※応募方法ごとの詳細は公式ホームページを参照 - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで郵送
または、公式ホームページの応募フォームより投稿 - 参加資格
- 滋賀県内に在住、通勤もしくは通学している方、または応募部門にかかる滋賀県内の文学団体に所属している方
※中学生以下は除く - 参加費
- 応募料1部門につき700円※2026年4月1日時点において18歳未満の方は、減免申請により350円
- 審査員
- 【小説部門】
井上次雄、小野栄吉、宮﨑眞弓
【随筆部門】
榊原洋子、古道紀美子、馬渕兼一
【詩】
島田照世、辰巳友佳子、水沢 郁
【作詞】
池内雅子、伊藤かおる、野﨑 稔
【短歌】
石川麻子、澤 絢子、西村考史、福田美知子、宮本照男
【俳句】
石倉政苑、川那部 瞳、下村幸子、杉中花友、地原義雄、藤野安子
【川柳】
笠川嘉一、德永政二、松延博子、峯 裕見子、安井茂樹
【冠句】
小森和美、田中立泉、藤本淡雪、山中流石 - 結果発表
- 2026年11月9日、公式ホームページにて
- 著作権の扱い
- 応募作品の著作権は、応募者に帰属
- 主催
- 滋賀県、滋賀県教育委員会、滋賀県芸術文化祭実行委員会、公益財団法人 びわ湖芸術文化財団、滋賀文学会
- 提出先・問合先
-
【送付先】
〒520-0806
滋賀県大津市打出浜14-30 Oh!Me大津テラス2階
びわ湖芸術文化交流センター/BiWACC 滋賀県文学祭担当
【問合先】
びわ湖芸術文化交流センター/BiWACC 滋賀県文学祭担当
tel : 077-523-7146 / fax : 077-523-7147
