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2026/08/17 12:00

【公募情報】カフェとアートの街・ 清澄白河の商店街が、名称変更に伴う新ロゴを募集中

【公募情報】カフェとアートの街・ 清澄白河の商店街が、名称変更に伴う新ロゴを募集中

東京都現代美術館が位置し、カフェとアートの街として人気の東京・清澄白河の商店街が、名称変更に伴う新ロゴを一般公募している。締め切りは2026年9月30日。

1948年の発足以来、地域に根ざして成長してきた同商店街。近年、清澄白河エリアに多くの訪問者が集まるようになり、文化と人の流れが新たに生まれていることから、2026年7月、商店街の名称を「深川資料館通り商店街協同組合」から「深川清澄白河共栄会協同組合」へと変更した。

名称変更に伴い、「深川清澄白河共栄会」の新たなロゴデザインを一般公募する。募集テーマは、「人情とアートがつむぐ街」。深川の歴史や人情、清澄白河のアート・文化の空気感、そして地域に暮らす人、働く人、訪れる人、商店街に関わる人々がともに栄えていくという想いを込めたロゴが期待されている。

採用された場合の報酬は10万円(税込)。採用ロゴは、商店街の看板、名刺、封筒、のぼり、イベント告知、Webサイト、SNS、加盟店向けツールなど、深川清澄白河共栄会のさまざまな活動で活用していく予定だ。

公式サイト
https://kiyosumi-shirakawa.com/infocontents/logo