募集終了

国際平和映像祭(UFPFF) 2018 作品募集

締切
2018年07月21日 (土)
事前登録締切、必着
●グランプリ 賞金10万円、翌年のUFPFFでの映像作品の発表権利(10分以内の作品)
●学生部門賞 PLURAL+アワードセレモニーと関連イベント招待(出発地からNYまでの旅費および現地滞在費を最大20万円まで負担)
●AFP通信賞 「AFP写真年鑑2018(非売品)」、3万円分のAmazonギフト券
他賞あり
募集内容
平和をテーマにした5分以内の映像作品
※2018年以後に制作された作品
※映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募すること
※作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募すること
提出物
●作品
※言語:日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須/日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けること)
※ジャンル:不問
※フォーマット:mov/mp4/avi/mpegファイル
※アスペクト比は16:9を推奨
※映像データはオンラインストレージにアップロードして送信、または各種メディアやハードディスクに記録の上で送付
※応募は一人2作品まで
参加方法
公式ホームページの応募フォームよりエントリー
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
井上高志(株式会社LIFULL代表取締役社長、一般財団法人 Next Wisdom Foundation 代表理事、一般社団法人 デモクラティアン代表理事)
金大偉(音楽作家、映像作家)
高橋克三(国際平和映像祭理事)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー)
丹下紘希(映像作家)
結果発表
2018年9月22日、国際平和映像祭 2018にて
著作権の扱い
応募作品の著作権は応募者に帰属
主催
一般社団法人 国際平和映像祭
提出先・問合先

公式ホームページ内の問合せフォームより

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