あと12

第72回 滋賀県文学祭

締切
2022年08月31日 (水)
作品提出・応募締切、消印有効
●知事賞(各部門1点) 賞金10万円(小説部門)、賞金5万円(小説部門以外)
●特選(総数約53点) 賞金2万円
●入選(総数約93点)
●奨励賞(数点)
※応募者全員に滋賀県文学祭入賞作品集「滋賀文学」を送付
募集内容
未発表の文学作品
※他のコンクール・同人誌・新聞等に未発表の、応募者本人による作品に限る
【部門】
(1)小説
(2)随筆
(3)詩
(4)作詞
(5)短歌
(6)俳句
(7)川柳
(8)冠句
提出物
●参加申込書(公式ホームページよりダウンロード)
※応募作品1部門につき1枚を添付すること
●作品
※小説・随筆・詩・作詞部門は、A4判横長用紙に20字×20行の縦書きで記入、原稿には1行目に題名を記入し、氏名は記入しないこと
※短歌・俳句・川柳・冠句部門は、参加申込書の原稿用紙を使用すること
※応募は、小説・随筆・詩部門は一人各1篇、作詞部門は一人2篇以内、短歌・俳句・川柳・冠句部門は一人各3首/句
【小説部門】
※400字詰め原稿用紙40枚以上50枚以下
※戯曲・脚本を含む
【随筆部門】
※400字詰め原稿用紙5枚
【詩部門】
※400字詰め原稿用紙3枚以内
【作詞部門】
※1篇につき400字詰め原稿用紙2枚以内
【俳句部門】
※四季雑詠
【川柳部門】
※題「眠い」
【冠句部門】
※題「疎林ゆく」「文の束」「無尽蔵」(選題自由)
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
※封筒の宛名面に朱書きで応募部門すべてを書くこと
参加資格
滋賀県内に在住、在勤または在学している方、または応募部門にかかる滋賀県内の文学団体に所属している方
※中学生以下は除く
参加費
応募料
1部門につき1200円(内訳:作品出品手数料660円、入賞作品集作成費等540円)
※ただし、2022年4月1日時点において18歳未満の方については、減免申請により500円とする
※(税込)の表記がない場合総額については直接主催者にお問い合わせください
審査員
【小説部門】
井上次雄、小野栄吉、宮﨑眞弓
【随筆部門】
長 朔男、榊原洋子、古道紀美子
【詩部門】
北原千代、篠原ゆう、苗村吉昭、水沢 郁
【作詞部門】
伊藤かおる、粕渕宏昭、野﨑 稔
【短歌部門】
宇野幸男、西村考史、福田美知子、前川登代子、宮本照男
【俳句部門】
秋口大門、石倉政苑、礒田ひろみ、板倉ちえ子、杉中花友、山方 曙
【川柳部門】
笠川嘉一、小梶忠雄、德永政二、峯 裕見子、安井茂樹
【冠句部門】
小森和美、中西野鶴、藤本淡雪、山中流石
結果発表
2022年11月上旬、応募者へハガキにて通知
著作権の扱い
応募作品の著作権は応募者に帰属
主催
滋賀県、滋賀県教育委員会、滋賀県芸術文化祭実行委員会、公益財団法人 びわ湖芸術文化財団、滋賀文学会
提出先・問合先

【送付先】
〒520-0806
滋賀県大津市打出浜15-1
公益財団法人 びわ湖芸術文化財団 地域創造部 滋賀県文学祭担当
滋賀県芸術文化祭実行委員会事務局 TR係
【問合先】
公益財団法人 びわ湖芸術文化財団 地域創造部 滋賀県文学祭担当
tel : 077-523-7146 / fax : 077-523-7147