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資産形成学生論文アワード 2026《大学生・大学院生限定》 [PR]

一言コメント
金融業界への就職、資産形成に興味がある全ての学生必見!

将来の暮らしや働き方を考える中で、「資産形成」は誰にとっても避けて通れないテーマです。資産形成は、投資の知識だけでなく、制度、教育、テクノロジー、社会の変化、そして一人ひとりの価値観とも深く関わっています。
豊かな人生を送るために、一人ひとりが「自分の資産とどう向き合っていくのか」を真剣に考えることが必要な時代、特に若い世代にとっては、投資信託等による資産形成を早期に考えることが将来の可能性を拡げることに繋がります。
未来の「投資による資産形成」について、あなたの若い発想を論文に昇華してみませんか? 経済分野での学びに限らず、各分野で培われた視点を活かした、多様な論文を歓迎します。

締切
2026年09月23日 (水)
作品提出・応募締切
●最優秀賞(1点) 賞金30万円
●優秀賞(2点) 賞金10万円
●佳作(2点) 賞金5万円
●学部1・2年生特別賞(1点) 賞金5万円:新設
募集内容
テーマにそった未発表でオリジナルの論文
【テーマ】
個人の資産形成の促進や投資信託の活用
※資産形成に関することについて自由な発想による論文を募集
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●表紙(応募用紙)
※公式ホームページよりダウンロード
●作品
※日本語または英語で書かれた論文で図表を含め1ファイルとする
※ページ下部にページ番号を記入
※A4、縦向き、横書き、游明朝
※5~20ページ(表紙、図表等を含む)
※表紙と本文を統合のうえ、pdfファイルを提出
※作品内に「氏名」「学校名」等の個人情報を記載しないこと
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
参加資格
大学生(短大生も含む)、大学院生(博士後期課程の方を除く)
※2026年9月23日時点で上記条件を満たす方であれば、学部・学科・専攻は不問
※社会人経験者、海外在住者は除く
※ゼミの課題等として、グループ単位での応募も可能(グループ全員が参加資格を有すること)
※12月後半に東京都中央区で開催される表彰式に応募時点で参加できる方(交通費・宿泊費補助あり)
参加費
無し
審査員
伊藤宏一(千葉商科大学)
沼田優子(明治大学)
枇々木規雄(慶應義塾大学)
大庭昭彦(野村證券 金融工学研究センター)※
北野陽平(野村資本市場研究所)
後藤順一郎(アライアンス・バーンスタイン)
佐川あぐり(大和総研)
前山裕亮(ニッセイ基礎研究所)

※は審査委員長
結果発表
2026年11月25日(予定)
著作権の扱い
応募作品の著作権、意匠、特許、実用新案、商標等に関するすべての知的財産は応募者に帰属
ただし、主催者およびその指定した第三者は、受賞作品の全部または一部(要約を含む)を、印刷物・出版・展示・Web等で使用できるものとし、受賞者は著作者人格権を行使しないことに同意する
主催
一般社団法人資産運用業協会
提出先・問合先

IMAJ Research Award事務局
mail : award@imaj.or.jp

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