募集終了

第18回 「生命(いのち)を見つめる」フォトコンテスト

「生命(いのち)を見つめる」フォトコンテストは、“写真を通して生命(いのち)の尊さや大切さを考えてもらいたい”との願いを込め、日本医師会と読売新聞社が毎年開催しています。周囲の生きとし生けるものすべてが被写体です。レンズを通して「生命」を感じた作品をご応募ください。同コンテストが、“生命(いのち)”を見つめなおす機会の一助となれば幸いです。

締切
2016年11月11日 (金)
作品提出・応募締切、必着
●最優秀賞(1点) 賞金30万円
●日本医師会賞(1点) 賞金10万円
●審査員特別賞(1点) 賞金10万円
●読売新聞社賞(1点) 賞金10万円
●入賞(5点) 賞金5万円
●佳作(20点) 5000円分の図書カード
募集内容
生命の尊さ、大切さをテーマにした写真
※周囲の生きとし生けるものすべてを被写体とする
※本人が撮影した未発表のプリント作品に限る
※2013年6月1日以降に撮影したものに限る
※二重応募、類似作品の応募は不可
提出物
●作品
※デジタルカメラで撮影したもの、デジタルプリントも応募可
※500万画素以上であれば携帯電話での撮影も可
※画像処理等の加工、合成および組み写真は不可
※作品のプリントサイズは、キャビネ判(2L)とする
※応募は一人3点まで
※作品裏面に必要事項記入欄(公式ホームページよりダウンロード)を貼付け
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
田沼武能(日本写真著作権協会会長)
椎名 誠(作家)
ロザンナ(歌手)
織作峰子(写真家)
結果発表
2017年2月中旬ごろ、読売新聞紙上にて
著作権の扱い
入賞作品の著作・使用権は1年間、日本医師会および読売新聞社に帰属
主催
日本医師会、読売新聞社
提出先・問合先

〒100-8055
東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞東京本社 事業開発部「フォトコン」 TR係
tel : 03-3216-8606