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第18回 IIBC高校生英語エッセイコンテスト《高校生、学生限定》
- 締切
-
2026年09月16日 (水)
作品提出・応募締切、15:00必着 - 賞
- 【個人部門】
●最優秀賞(1名) 25万円相当のPCまたはタブレット
●優秀賞(1名) 20万円相当のPCまたはタブレット
●優良賞(1名) 15万円相当のPCまたはタブレット
●特別賞(5名)
●日米協会会長賞(3名)
●アルムナイ特別賞(1名)
【団体部門】
●奨励賞(応募数が20作品以上の学校)
【特典:個人部門の受賞者全員】
・表彰状・トロフィー(またはメダル)
・TOEIC® Listening & Reading公開テスト無料受験1回分
・英語学習プログラム参加
【特典:両部門の応募者全員】
全ての応募作品に英文ライティングのネイティブ講師からのフィードバックを付けて返却 - 募集内容
- テーマにそった未発表の英語エッセイ
※テーマにそって自身の経験、そこから得た気づきや考えを英文エッセイにすること
※以下のいずれかに該当する作品の応募は不可
・規定の語数を超過または不足
・翻訳ソフトの使用
・生成AI( 例:Chat GPTなど)の使用
・既発表のもの
【テーマ】
つながる心、広がる世界
~コミュニケーションを通じた響きあい~
【部門】
(1)個人部門
(2)団体部門 - 提出物
- ●作品
※使用言語:英語
※書式見本(公式ホームページ参照)に従った書式であること
※提出形式:wordファイル
※エッセイ内で他者作成の文章や事例を引用する場合は、引用箇所に印をつけ、必ず引用元を記載すること(引用元についての記載は、規定の語数には含まれない)
※手書きの作品は受付不可
【個人部門】
※500~700語の英文エッセイ
※エッセイ作品(wordファイル)のファイル名を、「essay1」、「essay2」、「essay3」とすること
※応募フォームに必要事項を入力後、エッセイ作品(wordファイル)をアップロードし、送信すること
※応募は1校あたり3作品まで
【団体部門】
※400~700語の英文エッセイ
※全てのエッセイ作品(wordファイル)のファイル名に連番をつけること(例:○○高校-01.doc、○○高校-02.doc)
※連番をつけた全てのwordファイルを圧縮して一つのファイルを作成すること
※ファイルの圧縮形式はzipファイルまたはLHA形式とし、圧縮したファイルの容量が10MB以上になる場合は、IIBC高校生英語エッセイコンテスト事務局まで問合せること
※応募フォームへ入力した「参加人数」が、提出するファイルの数と同数であることを必ず確認の上、送信すること
※1校あたり20作品(20名)以上から応募可(個人部門への応募作品は、この数に含まない) - 参加方法
- 公式ホームページの応募フォームより投稿
- 参加資格
- 以下を満たしていること
・英語が母語でないこと
・所在地が日本国内の、「国公私立高等学校・高等専門学校(1~3年)」、または「中等教育学校(4~6年)」に在学していること
※「個人部門」、「団体部門」のいずれも学校を通じての応募とする
※学校からは両部門に応募可能、ただし、生徒個人はいずれかの部門に1作品のみの応募とする - 参加費
- 無し
- 審査員
- 【一次審査】
一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)
【最終審査】
●最優秀賞・優秀賞・優良賞・特別賞
松本 茂(東京国際大学 特命教授、立教大学 名誉教授)
馬越恵美子(桜美林大学 名誉教授、異文化経営学会 会長)
ロッシェル・カップ(ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング 社長)
杉浦康之(公益財団法人 東洋文庫 専務理事、ハーバード大学アジアセンター 国際諮問委員)
藤沢裕厚(一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 理事長)
●日米協会会長賞
藤崎一郎(一般社団法人 日米協会 会長)
岡本和夫(一般社団法人 日米協会 専務理事)
●アルムナイ特別賞
2026年8月下旬に発表予定 - 結果発表
- 2026年10月下旬以降、公式ホームページにて
- 著作権の扱い
- 応募作品・入賞作品の著作権は応募者本人に帰属
- 主催
- 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)
- 提出先・問合先
-
公式ホームページ内の問合せフォームより
