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令和の里海づくりポスターデザインコンペティション

締切
2026年10月18日 (日)
作品提出・応募締切、必着
●最優秀賞(環境大臣賞)(優秀賞の中から1点) 賞状、賞金10万円
●優秀賞(環境大臣賞)(各テーマ1点/計9点) 賞状、賞金5万円
募集内容
「令和の里海づくり」のポスターデザイン
【テーマ】
環境省が2026年度里海づくりを通じた藻場干潟の保全と利活用の基盤構築支援事業として選定した10の実施団体が、各地域で取り組む里海づくり事業を通してめざす「令和の里海づくり」をテーマとする
(1)特定非営利活動法人環境生態工学研究所(宮城県松島町):松島里海バスケット
(2)東松島BLUE LAND協議会(宮城県東松島市):東松島BLUE LANDプロジェクト
(3)和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会(石川県七尾市):和倉温泉からめぐる七尾湾里海再生プロジェクト
(4)国立大学法人 三重大学(三重県鳥羽市):日本の里海 ~三重県鳥羽市における地域資源としての自然環境・共生文化・生物多様性利活用モデル実証事業~
(5)貝塚里海づくり未来協議会(大阪府貝塚市):二色の浜海岸地域における持続的な生態系の保全と里海ネットワーク構築事業
(6)松永湾里海協議会(広島県尾道市):松永湾の再生・利活用に向けた新たな里海創生プロジェクト
(7)一般社団法人 ふくおかFUN(福岡県福岡市):博多湾から始める沿岸と流域が繋ぐ人の営みと自然調和
(8)肥後銀行 公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金(熊本県芦北町、天草市):八代海等沿岸域における産官学民金連携によるアマモ場再生および利活用による里海づくり事業 ~未来に続く里海を目指して~
(9)名古屋市(藤前干潟全域):藤前干潟 未来共創里海プロジェクト
(10)大阪府(大阪府堺市西区築港新町地先):「大阪湾MOBAリンク構想」の実現に向けた湾奥部における企業・府民参加型の拠点藻場「(仮称)共生の海」創出事業
提出物
●提出物
※募集要項および応募規約をよく読んで、記載事項を全て同意、了解した上で、以下の(1)(2)の提出物を送付すること
(1)応募作品(制作した作品を10MB以下にサイズ圧縮されたpdfファイル)
(2)応募票(公式ホームページよりダウンロード)
※1回のメール送信につき、上記の(1)の応募作品1点と(2)の応募票をセットで添付すること
※応募作品が複数ある場合は複数回に分けてメール送信し、(2)の応募票は共通のものを送信すること
※添付する「ファイル名」は以下とすること
応募作品:「氏名#応募作品(1)または(2)」
応募票:「氏名#応募票」
※pdfファイルを保存する際に、制作した作品のオリジナルファイルを削除せずに各自で保管しておくこと
※応募は一人1テーマ1作品とし、合計二つのテーマまで応募可
参加方法
提出物を下記提出先までメールにて送付
参加資格
以下のいずれの条件も満たす学生を対象とする
(1)以下に掲げる、学校教育法に定める学校の在学者(研究生・聴講生等を除く)とする
1.学校教育法第1条に定める大学、短期大学、高等専門学校(第4・5学年および専攻科)
2.学校教育法第124条に定める専修学校の専門課程
(2)Adobe Illustrator、Photoshop等を使用し、ポスターデザインの印刷用データを提供できる方
参加費
無し
審査員
浅川正樹(横浜美術大学 美術学部美術・デザイン学科 主任教授)
池村明生(東海大学 教養学部芸術学科 非常勤講師)
加藤久美(和歌山大学 観光学部 観光学科 特任教授)
清水美三子(女子美術大学 芸術学部長、美術学科洋画専攻 教授)
深瀬鋭一郎(深瀬記念 視覚芸術保存基金 代表)
藤 孝司(株式会社電通 第7マーケティング局 ソーシャルビジネスデザイン部 チーフ・イノベーションディレクター)
森川政人(環境省水・大気環境局 環境管理課 環境創造室 室長)
山口敦子(長崎大学 大学院総合生産科学研究科 教授)
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
公益財団法人 国際エメックスセンター
提出先・問合先

【送付先】
公益財団法人 国際エメックスセンター事務局
mail : satoumi@emecs.or.jp
【問合先】
〒651-0073
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番2号 人と防災未来センター 東館5階
公益財団法人 国際エメックスセンター事務局
tel : 078-252-0234 / fax : 078-252-0404
mail : satoumi@emecs.or.jp