あと2

第63回 科学技術映像祭

締切
2022年01月25日 (火)
作品提出・応募締切、必着
●内閣総理大臣賞(最優秀作品)(1作品) 賞状、カップ
●文部科学大臣賞(各部門1作品/計3作品) 賞状、楯
●部門優秀賞(6作品) 賞状
●新技術振興渡辺記念会理事長賞(1作品) 賞状、楯
●つくば科学万博記念財団理事長賞(1作品) 賞状、楯
●科学技術館館長賞(1作品) 賞状、楯
●特別奨励賞 賞状
※賞は企画者(含むスポンサー)および製作者それぞれに贈呈
募集内容
科学技術に関する映像
※2021年1月1日から2022年1月25日までに完成した作品で本映像祭へ初出品であること
※参加作品の上映時間は原則として90分以内とし、短編の作品も参加を歓迎する
※一応募者からの総参加作品数は5本までとし、総上映時間は180分を限度とする
※参加にあたって必要な著作権処理を行なっておくこと
※参加作品はストーリーがある動画映像作品とし、TV放送用途等でCM等が入った作品については、CM等をカットして一続きとすること
【部門】
(1)自然・くらし部門
(2)研究・技術開発部門
(3)教育・教養部門
※部門ごとの詳細は公式ホームページを参照
【メディア】
(a)映画・ビデオ
(b)TV番組
(c)インターネット等で配信・配布されている動画(YouTube等のSNSやホームページ等)
(d)博物館やイベント等における展示映像
※ヘッドマウントディスプレイ等特殊な機器を使わないと再生できないVRコンテンツ等は不可
※メディアについて応募に該当するかわからない場合は事務局に問合わせること
提出物
●申込書(公式ホームページよりダウンロード) 1通
※プリントした申込書に捺印すること
●パンフレット等の印刷物 3部(あれば)
●出品作品
※外国語版を出品するときは、日本語のスクリプトを添付すること
※以下のいずれかの方法で提出すること(その他の形態を希望する場合は要相談)
(1)録画用 DVDディスク、録画用 Blu-rayディスク
※販売用ソフトを含む
(2)データ用DVDディスク、データ用Blu-rayディスク、USBメモリ、SDカード等
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより申込み
参加資格
日本所在の製作者、企画者(スポンサー)、テレビ局、学術研究機関・教育機関および個人の製作とする
※日本に所在を持たない場合でも、作品が日本国内で公開(放送、上映または販売)された作品は参加可
参加費
無し
審査員
第63回科学技術映像祭審査委員会
小出重幸(日本科学技術ジャーナリスト会議 理事)
丸山剛司(元中央大学 理工学部 特任教授)
高橋真理子(科学ジャーナリスト)
岡田秀則(独立行政法人 国立美術館国立映画アーカイブ 主任研究員)
木村真一(東京理科大学 理工学部 教授)
蔵並真一(一般財団法人 新技術振興渡辺記念会 技術参事)
杉浦淳二(映像・展示プロデューサー)
鈴木ゆめ(横浜市立大学附属市民総合医療センター一般内科 教授・部長)
武部俊一(日本科学技術ジャーナリスト会議 顧問)
田嶋炎((一般社団法人 日本民間放送連盟 参与)
土屋敏之(日本放送協会 解説主幹)
長谷川高士(ブロードメディア株式会社)
長尾英二(科学教育コンサルタント)
結果発表
発表:2022年3月上旬(予定)、プレスリリースおよび科学技術映像祭ホームページ上で発表
表彰式:2022年4月22日、科学技術館サイエンスホール
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
公益財団法人 日本科学技術振興財団、公益社団法人 映像文化製作者連盟、公益財団法人 つくば科学万博記念財団、一般財団法人 新技術振興渡辺記念会
提出先・問合先

【書類・作品提出先】
〒103-0016
東京都中央区日本橋小網町17-18 藤和日本橋小網町ビル7F
公益社団法人 映像文化製作者連盟
「科学技術映像祭」 TR係
tel : 03-3662-0236 / fax : 03-3662-0238
【問合先】
〒102-0091
東京都千代田区北の丸公園2番1号
公益財団法人 日本科学技術振興財団 人財育成部
科学技術映像祭事務局
tel : 03-3212-8487 / fax : 03-3212-0014
mail : filmfest@jsf.or.jp