募集終了

第9回 日本語大賞

締切
2017年09月30日 (土)
作品提出・応募締切、消印有効
【一般の部】
●文部科学大臣賞(1点) 賞状、楯、賞金20万円
●優秀賞(2点) 賞状、賞金10万円
●佳作(5点) 賞状、賞金1万円
【高校生の部】
●文部科学大臣賞(1点) 賞状、楯、賞金10万円
●優秀賞(2点) 賞状、賞金5万円
●佳作(5点) 賞状、5000円分の図書カード
【中学生の部】
●文部科学大臣賞(1点) 賞状、楯、賞金5万円
●優秀賞(3点) 賞状、賞金3万円
●佳作(5点) 賞状、3000円分の図書カード
【小学生の部】
●文部科学大臣賞(1点) 賞状、楯、賞金3万円
●優秀賞(3点) 賞状、賞金1万円
●佳作(5点) 賞状、1000円分の図書カード
募集内容
テーマに沿ったエッセイまたは作文
※未発表で第三者の著作権を侵害していない自作オリジナル作品であること
【テーマ】
ちょっと気になる日本語
※テーマにふさわしい独自のタイトルを必ずつけること
【部門】
(1)一般の部
(2)高校生の部
(3)中学生の部
(4)小学生の部
提出物
●作品
※ワープロ・パソコン、手書きのいずれも可、黒または青の文字とし鉛筆書きは不可(ただし、小・中・高校生は鉛筆書きでも可)
※ワープロ・パソコンの場合は、A4判横向きに縦書き、1行40字詰め
※原稿用紙の場合は400字詰原稿用紙を使用すること
※個人応募の場合は、1枚目の1行目にタイトル、2行目に名前(ふりがな)、3行目から本文を書き出すこと
※団体応募の場合は、1枚目の1行目にタイトル、2行目に団体名・学年等、3行目に名前(ふりがな)、4行目から本文を書き出すこと
※応募は一人1点に限る
【一般の部】
※2000~3200字
【高校生の部/中学生の部】
※1200~2000字
【小学生の部】
※高学年は600~1200字
※中・低学年は400~1000字
●応募票(公式ホームページよりダウンロード)
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
●審査委員長
梶田叡一(プール学院大学学監、聖ウルスラ学院理事長)
●審査委員
大室真生(株式会社時事通信社代表取締役社長)
梶原しげる(フリーアナウンサー、東京成徳大学経営学部客員教授)
川畑慈範(東京書籍株式会社取締役相談役)
倉持保男(三省堂「新明解国語辞典」編集委員代表)
貞広貴志(読売新聞東京本社教育ネットワーク事務局長)
佐藤和彦(全国高等学校国語教育研究連合会会長、東京都立広尾高等学校校長)
冨山哲也(十文字学園女子大学教授)
平野啓子(語り部、かたりすと、大阪芸術大学教授)
山内純子(元全日本空輸株式会社取締役執行役員客室本部長)
吉元由美(作詞家・作家・淑徳大学人文学部客員教授)
著作権の扱い
入選作品の著作権は特定非営利活動法人 日本語検定委員会に帰属
主催
特定非営利活動法人 日本語検定委員会
提出先・問合先

〒114-8524
東京都北区堀船2-17-1
特定非営利活動法人 日本語検定委員会 日本語大賞 TR係
tel : 03-5390-7472
mail : contest@nihongokentei.jp