募集終了

京都国際映画祭 クリエイターズ・ファクトリー2018

締切
2018年09月14日 (金)
作品提出・応募締切、必着
【エンターテインメント映像部門】
●最優秀賞(グランプリ)(1名) 賞金100万円
●優秀賞
【アート部門/子ども部門】
●アート部門優秀賞 賞金50万円
●子ども部門優秀賞 表彰状、賞品
●子ども部門予備審査通過者参加賞 記念品
募集内容
オリジナルの映像作品、またはアート作品
【エンターテインメント映像部門】
※国内外で映像制作に関わる全ての個人、グループによるエンターテインメントを追求した作品
※劇映画、時代劇、アニメ、MV等、ジャンルは不問
※上映時間は60分以内
※3年以内(2015年7月以降)に制作された作品
※他の映画祭への出品、受賞作も応募可
※政治・宗教・営利活動に関する作品、および公序良俗に反する作品は不可
【アート部門】
※絵画や立体造形、映像作品も含む様々なジャンルのアーティストによる応募可
【子ども部門】
※15歳以下の子どもたちの自由な発想から生まれた絵画・工芸・写真・立体造形等、その他アート作品
提出物
【エンターテインメント映像部門】
●作品をおさめたDVD
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
●資料(作品概要や解説)
※応募は一人1作品のみ
【アート部門/子ども部門】
●出展作品を撮影した写真
※作品サイズは平面120×120cm、立体d100×w100×h120cm以内とする
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
※応募は1出展者につき1作品の応募・上映・出展とする
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
参加資格
【エンターテインメント映像部門】
●応募時に完成している映像作品をDVDにて提出できる方
●今後映像業界および商業作品での活躍を強く希望している方
※一次審査通過者は、30秒以内の予告編を提出
【アート部門】
国内外で創作活動(絵画、工芸、写真、立体造形、映像、その他アート作品)を行う全ての個人、グループ
【子ども部門】
中学生以下(15歳以下)の創作活動を行う全ての個人、グループ
参加費
無し
審査員
【エンターテインメント映像部門】
春日太一(映画史研究家)
天明晃太郎(放送作家)
松崎健夫(映画評論家)
中井 圭(映画解説者)
古賀俊輔(映像プロデューサー、株式会社ザフール 代表取締役)

【アート部門/子ども部門】
玉置泰紀(株式会社KADOKAWA 2021年室エグゼクティブプロデューサー担当部長、京都市埋蔵文化財研究所理事)
森 裕一(MORI YU GALLERY 代表取締役/ART OSAKA 実行委員長)
山本麻紀子(アーティスト)
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
京都国際映画祭実行委員会
提出先・問合先

〒160-0022
東京都新宿区新宿五丁目18番21号
株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
京都国際映画祭 実行委員会
「クリエイターズ・ファクトリー○○部門」 TR係