あと40日
第24回 下田歌子賞 作品募集
- 締切
-
2026年09月03日 (木)
作品提出・応募締切、必着 - 賞
- 【エッセイの部】
●一般の部 最優秀賞(1編) 賞金10万円
●一般の部 優秀賞(3編) 賞金3万円
●一般の部 佳作(5編) 賞金1万円
●中高生の部 最優秀賞(1編) 2万円分の図書カード
●中高生の部 優秀賞(3編) 1万円分の図書カード
●中高生の部 佳作(5編) 5000円分の図書カード
●小学生の部 最優秀賞(1編) 5000円分の図書カード
●小学生の部 優秀賞(3編) 3000円分の図書カード
●小学生の部 佳作(5編) 2000円分の図書カード
●嚶鳴協議会賞(特に努力が評価できる作品)
●学校賞(応募作品が顕著に多い学校)
【短歌の部】
●一般の部 最優秀賞(1首) 賞金2万円
●一般の部 優秀賞(1首) 賞金1万円
●一般の部 入選(3首) 賞金5000円
●中高生の部 最優秀賞(1首) 5000円分の図書カード
●中高生の部 優秀賞(1首) 3000円分の図書カード
●中高生の部 入選(3首) 2000円分の図書カード
●小学生の部 最優秀賞(1首) 3000円分の図書カード
●小学生の部 優秀賞(1首) 2000円分の図書カード
●小学生の部 入選(3首) 1000円分の図書カード
●学校賞(応募作品が顕著に多い学校)
※「一般の部」最優秀賞受賞者、「中高生の部」「小学生の部」の最優秀賞受賞者とその保護者1名の旅費を主催者が負担
※エッセイの部各部最優秀賞者には、表彰式にて自身の作品を朗読により発表するものとする - 募集内容
- テーマにそったオリジナル未発表のエッセイまたは短歌
※本人以外の人や生成AIで作成した文章は不可
※著作権の問題が生じた場合は、応募者本人の責任となるため注意すること
【テーマ】
自分らしさが輝くとき
【部門】
(1)エッセイの部:一般の部/中高生の部/小学生の部
(2)短歌の部:一般の部/中高生の部/小学生の部 - 提出物
- ●作品
※応募は一人1作品/首とする
※応募作品は返却不可
【エッセイの部】
※テーマにそって具体的なエピソードを添えた作品を応募すること
※400字詰め原稿用紙形式で作成すること
一般の部:2000字程度(400字詰め原稿用紙5枚程度)
中高生の部:1200字程度(400字詰め原稿用紙3枚程度)
小学生の部:800字程度(400字詰め原稿用紙2枚程度)
※手書き・Word・pdfファイルで提出すること
※原稿用紙1枚目1行目に作品タイトル、2行目に氏名、3行目から作品を書き出すこと
※作品とは別の紙に、以下の事項を記入して添付すること(公式ホームページより様式のダウンロード可能)
作品タイトル・氏名(ふりがな)・年齢(小中高生の場合は学校名・学年)・住所・電話番号・本募集を知ったきっかけ
【短歌の部】
※応募フォーム入力・手書き・エクセル・Word・pdfファイルのいずれかで応募すること
※応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)に必要事項を記入すること - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで郵送、もしくはメールにて送付
または、公式ホームページの応募フォームより投稿
※メールでの応募の場合は、件名に「下田歌子賞」と明記すること - 参加資格
- 不問
- 参加費
- 無し
- 審査員
- 石川真理子(作家、武士道研究家)
小坂喬峰(岐阜県恵那市長)
田淵久美子(脚本家、作家)
中根正義(芝浦工業大學 柏中学高等学校 校長)
難波雅紀(実践女子大学・実践女子大学短期大学部 学長)
初風 緑(元宝塚歌劇団、恵那観光大使) - 結果発表
- 2026年11月中旬までに入選者に連絡
- 著作権の扱い
- 入選作品の著作権は恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、学校法人 実践女子学園、岐阜県恵那市、恵那市教育委員会に帰属
- 主催
- 恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、学校法人 実践女子学園、岐阜県恵那市、恵那市教育委員会
- 提出先・問合先
-
【送付先】
〒509-7292
岐阜県恵那市長島町正家1-1-1
恵那市教育委員会事務局 社会教育課
「下田歌子賞」係
mail : shakaikyouiku@city.ena.lg.jp
【問合先】
社会教育課 「下田歌子賞」係
tel : 573-26-6853 / fax : 0573-26-2189
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