募集終了

JAPAN PHOTO 2016 春夏 フォトコンテスト

締切
2016年07月15日 (金)
作品提出・応募締切、消印有効
【腕自慢コース】
●グランプリ(各部門1名) 賞金30万円、楯
●特選(各部門2名) 賞金10万円、楯
●準特選(各部門3名) 賞金5万円、楯
●入選(各部門20名) 賞金1万円
●佳作(各部門40名) カタログギフト
【腕だめしコース】
●グランプリ(各部門1名) 賞金10万円、楯
●特選(各部門2名) 賞金5万円、楯
●準特選(各部門3名) 賞金3万円、楯
●入選(各部門20名) 賞金5000円
●佳作(各部門150名) カタログギフト
【腕だめしコース・スマホ部門】
●グランプリ(1名) 賞金5万円、楯
●特選(2名) 賞金3万円
●準特選(3名) 賞金1万円
●入選(30名) カタログギフト
募集内容
テーマにそった写真
※未発表または発表予定のない作品に限る
※他のコンテストへの二重応募または類似作品とみなされる作品は失格とする
※被写体が人物の場合、応募に際して、必ず本人(被写体)の承諾を得ること
※応募者本人が撮影し、すべての著作権を有している作品に限る
【腕自慢コース】
(1)風景部門:テーマ「桜のある風景、水のある風景、絶景・夜景・花火等」
(2)人部門:テーマ「家族、スポーツ、ポートレート、日本の伝統等」
(3)自由部門:テーマ「日常、鉄道・船・飛行機、工場・ビル等」
【腕だめしコース】
(1)こども&赤ちゃん部門:テーマ「子どもの成長、大切な思い出、家族写真等」
(2)ペット&動物部門:テーマ「自慢のペット、ふれあい、動物園・水族館等」
(3)自然部門:テーマ「花・植物、昆虫・野鳥、水中の生物等」
(4)旅部門:テーマ「旅先での出会い、道中のスナップ、記念写真等」
(5)自由部門:テーマ「日常のスナップ、インテリア、テーブルフォト等」
(6)スマホ部門:テーマ自由(写真アプリで加工した作品も可)
提出物
●作品
※単写真のプリント応募(組写真は不可)
※応募作品のペーパーおよびフィルムメーカーに指定は無し
※インクジェットも受付け可、ただし用紙のサイズは規定に準ずる
※応募は一人何点でも可
※作品裏面に応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)を貼付け
【腕自慢コース】
※六つ切り・ワイド六つ切り・A4・四つ切り・ワイド四つ切りに限定
【腕だめしコース】
※ハガキサイズ・2Lサイズ・六つ切り・ワイド六つ切り・A4サイズに限定
参加方法
提出物をカメラのキタムラ店頭まで持参
もしくは、下記提出先まで郵送
参加資格
不問
※被写体が未成年の場合は、親権者の承諾を必要とする
参加費
無し
審査員
【腕自慢コース 風景部門】
吉野 信(動物・自然写真家、日本写真家協会会員)
【腕自慢コース 人部門】
織作峰子(大阪藝術大学写真学科学科長・教授、大阪藝術大学通信教育学部長)
【腕自慢コース 自由部門】
丹地敏明(日本写真家協会会員、日本風景写真協会名誉会員)
【腕だめしコース こども&赤ちゃん部門】
沼田早苗(国連UNHCR協会協力委員)
【腕だめしコース ペット&動物部門】
増田勝正(日本写真家協会会員)
【腕だめしコース 自然部門】
海野和男(日本自然科学写真協会会長、日本写真家協会会員)
【腕だめしコース 旅部門】
杉本恭子(日本写真家協会会員)
【腕だめしコース 自由部門】
川合麻紀(彩り写真家、日本写真家協会会員)
【腕だめしコース スマホ部門】
奈良 巧(元小学館「サライ」副編集長、カメラ・写真評論家)
結果発表
2016年11月中旬ごろ、公式ホームページおよび「フォトコンライフ」春号・夏号にて
著作権の扱い
応募作品の著作権は撮影者に帰属
主催
カメラのキタムラ
提出先・問合先

【送付先】
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-1 新横浜WNビル7F
株式会社キタムラ内
「JAPAN PHOTO 2016 春夏フォトコンテスト」事務局 TR係
【問合せ先】
お客さまなんでも相談室
tel : 050-3116-8888