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2026 伊丹国際クラフト展 「酒器・酒盃台」
- 締切
-
2026年08月06日 (木)
事前登録締切、必着※作品提出:2026年8月19日(水)、20日(木)※海外からの応募は、エントリー方法等が異なるため公式ホームページを確認 - 賞
- ●大賞(1名) 賞金50万円
●準大賞(白雪・伊丹諸白賞)(1名) 賞金40万円
●伊丹賞(1名) 賞金35万円
●優秀賞(白雪賞)(1名) 賞金25万円
●奨励賞(老松賞)(1名) 賞金20万円
●奨励賞(光陽社賞)(1名) 賞金20万円
●グッドマテリアル賞(佐竹ガラス賞)(1名) 賞金10万円
●審査員賞(伊丹酒造組合賞)(1名) 賞金5万円 - 募集内容
- 主題にそった工芸作品
※過去2年以内(2024年9月以降)に完成した作品であること
※他の公募展や展覧会等で発表した作品、これまでに販売・流通した作品が含まれていないこと(写真での発表も不可/卒業制作展等学内での発表や、貸しギャラリー等での個展・グループ展、個人のSNS等への掲載は可)
※必ず販売可能を条件とし、作品販売価格は1エントリーにつき合計20万円未満(税込)であること(入選作品はすべて販売対象とし、販売の際は作品販売価格の30%を手数料とする)
※大きさの制限は特にないが、展示・保管・移動・使用に対して構造や強度に問題がある作品、破損しやすい作品については、市立伊丹ミュージアムの判断により出品不可の場合あり
※作品以外の展示用付属品は審査・展示では使用不可(作品のみでの審査とする)
【主題】
「酒器・酒盃台」
※素材は不問、ただし、「日本酒」を想定した作品とする - 提出物
- ●作品
※以下の(1)~(3)を同梱して提出すること
(1)応募作品
※作品個々に氏名・作品番号・価格を明記したラベル(公式ホームページ参照)を各々の裏面に貼り付け、またはひも等で取り付け
(2)出品申込書(公式ホームページよりダウンロード)
※表裏とも記入すること
(3)作品写真
※A4用紙1枚にカラー印刷
※全ての作品の全体が写った写真(作品確認のために使用)
※出品申込書裏面の注意をよく読んで必要事項を記入すること
※応募点数は不問、ただし、コンセプトが異なる作品を複数点出品する場合は複数エントリーすること - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで元払い運送保険付で発送、もしくは市立伊丹ミュージアム 1階 講座室まで持参
※輸送の場合は、2026年8月19日(水)午前中配達指定とすること(日時厳守)
※持参の場合は、2026年8月20日(木)10:00~17:00(日時厳守)、保管・返送のため、必ず箱等で確実に梱包された状態で持参すること - 参加資格
- 不問
※個人でもグループでも可
※応募者は、本展に応募することにより、公式ホームページ記載の事項について同意したものとする - 参加費
- エントリー料一般:9000円25歳以下(2026年7月31日時点):4000円※エントリー料の支払いをもってエントリー受付完了とする
- 審査員
- 川上智子(多治見市文化工房ギャラリーヴォイス エグゼクティブディレクター)
KIM Jung-Suk(ガラス作家、弘益大学校美術学部 陶芸・ガラス科 教授/韓国)
小西新右衛門(小西酒造株式会社 代表取締役社長)
小清水 漸(彫刻家、京都市立芸術大学 名誉教授)
田中信行(漆造形家、金沢美術工芸大学 名誉教授)
外舘和子(工芸史家、多摩美術大学 教授)
山中源兵衛(錫師、清課堂当主) - 結果発表
- 2026年8月30日、公式ホームページにて
- 著作権の扱い
- 応募者は、本展に応募することにより、以下の事項について同意したものとする
・入賞および入選作品の展示、本展図録・広報用印刷物への掲載、展覧会に関する広報での写真等の使用、パブリシティへの掲載、講演会等における引用の権利一式が市立伊丹ミュージアムにあること
・前項の目的を達するために市立伊丹ミュージアムが行う写真等による複製・配布 - 主催
- 市立伊丹ミュージアム(伊丹ミュージアム運営共同事業体/伊丹市)
- 提出先・問合先
-
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
市立伊丹ミュージアム 伊丹国際クラフト展 係
tel : 072-772-5557
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