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第24回 「富士山を詠む」俳句賞
- 締切
-
2026年09月30日 (水)
作品提出・応募締切、必着 - 賞
- 【一般の部】
●富士山天・地・人賞(各1点) 賞状、賞品
●佳作(9点) 賞状、賞品
【小中学生の部】
●富士山天・地・人賞(各1点) 賞状、賞品
●佳作(7点) 賞状、賞品
※入賞・入選句の作品集を作成し、入賞者・入選者には無料で配付 - 募集内容
- 富士山に関わるあらゆる分野の四季折々を詠んだ俳句
※未発表の作品に限る
【部門】
(1)一般の部
(2)小中学生の部 - 提出物
- ●作品
※郵便ハガキまたは「富士山を詠む俳句賞」作品集添付の応募専用ハガキに以下の事項を楷書で記入、または応募フォームに入力すること
作品(漢字にはふりがな)・郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・俳号(あれば)・年齢・電話番号
※五・七・五の定型とし、季語は必ず使用すること(有季定型)
※応募は一人1句まで - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで郵送
または、公式ホームページの応募フォームより投稿 - 参加資格
- 不問
※小中学生の部は、静岡県富士宮市内のみの募集とする(学校でとりまとめて応募) - 参加費
- 無し
- 審査員
- 渡井恵子(静岡県俳句協会 理事、俳人協会 幹事、俳人協会 静岡県支部 常任幹事、「甘藍」主宰)
嶋田麻紀(国際俳句交流協会 評議員、日本現代詩歌文学館 評議員、俳人協会 評議員)
須藤常央(日本伝統俳句協会 理事、静岡県俳句協会 理事、第45回角川俳句賞受賞、「桑海」主宰)
山岸文明(静岡県現代俳句協会 会長、静岡県俳句協会 理事、「鷹」同人、第一回静岡県俳句文学賞受賞)
渡井一峰(俳人協会 静岡県支部 幹事、静岡県俳句協会 理事、「湧」主宰) - 結果発表
- 2027年1月ごろ、入賞者に直接通知
- 著作権の扱い
- 入賞・入選作品の著作権は、応募締切日から1年間富士宮市および富士宮市教育委員会に帰属
- 主催
- 静岡県富士宮市、富士宮市教育委員会
- 提出先・問合先
-
〒418-8601
静岡県富士宮市弓沢町150番地
富士宮市教育委員会教育部文化課
「富士山を詠む」俳句賞担当
