募集終了

第13回 DAYS国際フォトジャーナリズム大賞 2017

締切
2017年01月15日 (日)
作品提出・応募締切、必着
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞1位(1名) トロフィ、賞金100万円、デジタルカメラ
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞2位(2名) トロフィ、賞金30万円、デジタルカメラ等
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞3位(3名) トロフィ、賞金10万円、デジタルカメラまたはデジタルカメラレンズ等
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞審査員特別賞(11名) トロフィ、賞金10万円、三脚またはペンタブレット等
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞パブリック・プライズ(3名) トロフィ、賞金5万円、RAW現像ソフト、カメラバック
募集内容
テーマにそった写真
※2015年1月から2016年12月までの2年間に撮影された作品に限る
【テーマ】
人間と自然の尊厳が奪われていることを告発するフォトジャーナリズムの作品、および人間と自然の尊厳を謳い上げる作品
心温まるストーリー、自然と動物のドキュメンタリーの作品
提出物
●作品
※原則として組写真(シリーズ)のみ受付け
※カラー・モノクロは不問
※応募は一人合計15点まで
【応募フォームからの応募の場合】
※写真データ1点が3MBまでのjpegファイルのみ受付け
※写真データはストーリーの順番にアップロードすること
※以下の事項を記入すること
テーマ・キャプション・撮影地・撮影日
【郵送での応募の場合】
※データで送付する場合は、データに番号をふり、CDもしくはUSBにデータを入れ、メディアに必ず名前を書くこと
※プリントで送付する場合は、写真の後ろに番号を記入すること
※六つ切り、または四つ切りのプリントのみ(パネル貼りは不可)
●応募シート(公式ホームページよりダウンロード、郵送での応募のみ)
参加方法
提出物を下記提出先まで郵送
または、公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
大石芳野(フォトジャーナリスト)
熊切圭介(写真家)
レネー・C・バイヤー(フォトジャーナリスト、DAYS国際フォトジャーナリズム大賞およびピュリッツァ賞受賞者)
加藤登紀子(歌手)
江成常夫(写真家)
金平茂紀(キャスター、ジャーナリスト)
田中優子(法政大学総長)
ジョン・G・モリス(元マグナムライター、フォトエディター)
ジャンフランソワ・ルロワ(国際フォトジャーナリズム祭VISA創設者、ディレクター)
広河隆一(DAYS JAPAN発行人)
結果発表
2017年3月2日開催のDAYS JAPAN13周年記念イベントおよび公式ホームページにて
著作権の扱い
DAYS JAPANは、受賞作品を本誌、写真賞・写真展の案内、および写真展等に無料で使用する権利を有する
主催
DAYS JAPAN
提出先・問合先

【送付先】
〒156-0043
東京都世田谷区松原1-37-19 武内ビル402
DAYS JAPAN
「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」 TR係
【問合せ先】
DAYS JAPAN 企画室
tel : 03-3322-4150 / fax : 03-3322-0353
mail : kikaku@daysjapan.net