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CREATIVE HACK AWARD 2019

一言コメント
数々のクリエイターを輩出してきたWIRED主催アワード!

マンガ、アニメ、ゲーム、広告グラフィック、プロダクトデザイン…。かつて日本のクリエイティヴコンテンツが、クールの象徴として世界を席捲する強力なパワーを有していた事実を、疑う人はいないでしょう。しかしその存在感は、いよいよ低下しているといわざるを得ません。
そんな、日本のクリエイティヴシーンの「いま」に対して問題意識をもちつつも、クリエイティヴの可能性を信じて止まない「次代の逸材」をネクストステージへと送り出すべく、WIREDは2013年から「CREATIVE HACK AWARD」を開催しています。
2019年も作品のテーマや表現方法は自由。「ハック」をかたちにしたものやそのアイデアをご応募ください。「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記することが応募条件となります。世界中からの応募をお待ちしています。

締切
2019年09月27日 (金)
作品提出・応募締切
●グランプリ(1組) ソニー デジタル一眼カメラ「α7R III」およびレンズ「FE 24-70mm F2.8 GM」、WACOM 液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」
●準グランプリ(1組) ソニー デジタル一眼カメラ「α6400」およびレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」、WACOM 液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」
●特別賞(3組) ソニー グラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」
●ワコム賞(1組) WACOM 液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」
●パブリック賞(1組) ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-1000XM3」
募集内容
「ハック」をかたちにしたもの(または、そのアイデア)
※テーマ・表現方法は自由
※法人としての応募は不可
※クライアントワークとしての作品は応募不可
※既に発表した作品でも他のクライアント主催のアワード受賞歴がない場合は応募可
※キャンペーン、広告、CMなど、第三者のプロモーション目的で制作発表した作品は応募不可
※応募は一人(1グループ)5点まで
提出物
●作品
※pdfファイルまたは動画
※「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
※提出物が動画の場合はYouTubeに限定公開でアップロードし、URLを記入
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
齋藤精一(株式会社ライゾマティクス 代表取締役)
笠島久嗣(イアリンジャパン 取締役)
水口哲也(エンハンス 代表)
佐々木康晴(株式会社電通 第4CRプランニング局長)
クラウディア・クリストヴァオ(Head of Brand Studio APAC at Google)
福原志保(バイオアーティスト)
塩田周三(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役)
福原寛重(ソニー株式会社 クリエイティブセンター チーフアートディレクター)
松島倫明(「WIRED」日本版編集長)
結果発表
2019年12月上旬、授賞式にて発表
著作権の扱い
応募作品の著作権は制作者に帰属
主催
WIRED(コンデナスト・ジャパン)
提出先・問合先

公式ホームページより

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