あと41

2019 アジアデジタルアート大賞展 FUKUOKA

締切
2019年10月31日 (木)
事前登録締切、必着
●アジアデジタルアート大賞(一般カテゴリーから1点) 福岡県知事賞
●大賞(一般カテゴリー静止画部門・動画部門から1点) 文部科学大臣賞
●大賞(一般カテゴリーインタラクティブアート部門) 総務大臣賞
●大賞(一般カテゴリーエンターテインメント部門) 経済産業大臣賞
●大賞(学生カテゴリー) 奨励金
●優秀賞(一般カテゴリー各部門、学生カテゴリー各部門から各2点)
●入賞(一般カテゴリー各部門、学生カテゴリー各部門から若干数)
●福岡市長賞(全部門の中から1点)
募集内容
アジアの文化・風土に深く根差した世界レベルのメディアアート作品
※2018年10月11日~2019年10月31日までの間に完成または既に完成してこの期間内に発表された作品に限る
※他のコンテストに応募、もしくは受賞した作品も応募可
※応募者自身が作品の著作権を有すること
※共同制作者がある場合は必ず許諾を得ること
【部門】
(1)一般カテゴリー:静止画部門/動画部門/インタラクティブアート部門/エンターテインメント(産業応用)部門
(2)学生カテゴリー:静止画部門/動画部門/インタラクティブアート部門/エンターテインメント(産業応用)部門
※部門ごとの詳細は公式ホームページを参照
提出物
●作者および作品情報
※応募は一人何点でも可、ただし1点ごとに作品登録を必要とする(応募者情報の登録は1回で可)
※部門ごとの詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより登録
参加資格
【一般カテゴリー】
●優れた技能と高い芸術性を持つプロフェッショナルクリエーターを目指す方
※法人、学生の方も応募可
【学生カテゴリー】
●デジタルアートに興味のある方、スキルアップを図る学生
※高校生以下の方の作品も募集する
※サークル等のグループによる応募も可
参加費
無し
審査員
源田悦夫(神戸芸術工科大学 教授、遼寧何氏医学院アジアデジタル芸術院院長、九州大学名誉教授)
河口洋一郎(東京大学 名誉教授、アーティスト)
坂井滋和(早稲田大学 教授)
鄭 道成(韓国国民大学校、テクノデザイン専門大学院 院長)
中谷日出(京都大学大学院総合生存学館 特任教授)
中島信也(株式会社東北新社 取締役、CMディレクター)
中尾智路(福岡アジア美術館 学芸員)
結果発表
43800
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
2019アジアデジタルアート大賞展実行委員会(九州大学・福岡県・福岡市・北九州市・株式会社西日本新聞社・ラブエフエム国際放送株式会社)
提出先・問合先

〒815-8540
福岡県福岡市南区塩原4-9-1
九州大学大学院芸術工学研究院内
アジアデジタルアート大賞展実行委員会事務局 TR係
mail : adaa@design.kyushu-u.ac.jp