募集終了

第26回 にっぽん招き猫100人展 作品募集

締切
2026年05月31日 (日)
作品提出・応募締切、必着
●日本招き猫大賞 賞金20万円、2027年の「第32回 来る福招き猫まつり in 瀬戸」において、招待作家として個展開催
●日本招き猫デザイン賞 賞金2万円、おまつりに関わるグッズのデザイン制作(うちわ、お皿等)
※審査の結果、同一作家が両賞を受賞する場合あり(その際は、個展の開催およびデザイン制作の双方を引き受けることを条件に応募すること)
募集内容
「第26回 にっぽん招き猫100人展」の出品作品
※特に統一テーマは設けないが、にっぽんに力と元気をもたらし、平和を祈る心がアジアへ、そして世界へと広がりつながっていく、応募者自身の新しい招き猫作品を期待する
※陶芸はもちろん、絵画、彫刻、人形、写真、映像等ジャンルは不問
※「手を挙げて招いている猫」を基本とするが、観る人が「これは招き猫だ」と感じられる作品であれば表現は不問(人を傷つけるような作品、不安や不快を感じるような表現は不可)
※展示作品は販売ができる作品のみ応募すること(非売品不可)
※サイズ規定内であっても、展示が困難と思われる作品、壊れやすい作品、簡単に持ち運びができない作品、危険な作品、分解の方法が複雑な作品、第三者が展示を5分以内に完了できない作品等は応募不可
※展示中に照明や映像作品等での電源の使用は可能、ただし、複雑な操作を必要とする作品は不可
※未発表の新作とする(厳守)
※過去に何らかの媒体で一般に発表した作品(展示会、書籍、インターネット等)、および過去に発表した作品に類似した作品は応募不可
提出物
●制作した代表作品の写真 1~3枚
●作品完成予想図 1~3枚(任意)
※個人、グループとも1組1点まで
参加方法
公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
プロ・アマ不問
※個人、グループ、法人、学校等、不問
参加費
無し
審査員
中野昭雄(愛知県陶磁器工業協同組合 理事長)
鈴木政成(瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会 会長)
佐藤文子(愛知県立芸術大学 准教授)
板東寛司(日本招猫倶楽部 世話役)
水野忠治(来る福招き猫まつり in 瀬戸実行委員会 委員長)
※審査員は変更の場合あり
結果発表
2026年6月下旬、応募者に直接連絡
著作権の扱い
作品およびその著作権は作家に帰属
※ただし、作品写真を作品展のカタログや図録、まつり・本展PR(インターネットを含む)等で使用することあり
主催
来る福招き猫まつり in 瀬戸実行委員会、愛知県瀬戸市、瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
提出先・問合先

瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
tel : 0561-85-2730