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2026 さいたま市ユーモアフォトコンテスト
- 締切
-
2026年07月31日 (金)
作品提出・応募締切 - 賞
- ●最優秀賞(1名) 賞状、賞金20万円、記念品
●優秀賞(3名) 賞状、賞金5万円、記念品
●ジュニア賞(1名) 賞状、1万円分の図書カード、記念品
●審査員賞(5名/予定) 賞金1万円、記念品
●入選(10名) 賞金1万円、記念品
●佳作(20名) 記念品
※入賞作品を収録したWebカタログを作成し、プラザノースホームページにて掲載(冊子の作成は無し) - 募集内容
- テーマにそった写真
※過去に撮影した作品でも可
※応募者本人が撮影し、著作権を有する未発表、未公開の作品に限る
※応募作品は、応募者本人のみにすべての権利(著作権を含む)があるオリジナル作品に限る
※写真に人物が写り込む場合には、事前に肖像権の許諾がある作品に限る
【テーマ】
「ユーモアが感じられる作品」
※内容は偶然のものでも演出を加えたものでも可、ただし、合成された作品は不可 - 提出物
- ●作品
※撮影機材、加工の有無は不問(合成は不可)
※jpegファイル
※構造物を消したり付け加えたり等の画像加工したデジタル写真、合成等は、全て不可(RAWデータの現像、HDR、比較明合成、モノクロ写真は可)
※動画から切り出した静止画は不可
※応募は一人6枚まで(1回のエントリーにつき3点まで) - 参加方法
- 公式ホームページの応募フォームより投稿
- 参加資格
- 日本国内に在住の方(賞品の発送先が日本国内の方)
※応募時点で、応募要項(個人情報の取り扱い、注意事項を含む)すべてに承諾したものとみなす(注意事項を必ず確認すること)
※プロ・アマ、国籍、性別、年齢不問
※18歳未満の方は保護者の同意を得た上で応募すること - 参加費
- 無し
- 審査員
- 赤石路代(漫画家)
あらい太朗(漫画家、さいたま観光大使)
河野和典(日本写真協会 編集委員、元「日本カメラ」編集長)
三遊亭楽生(落語家、さいたま観光大使)
松田洋昌(埼玉県住みます芸人、ハイキングウォーキング)
東京カメラ部 - 結果発表
- 2026年9月中旬ごろ、入賞確定となった方に入賞通知および確認書類を郵送
※2026年8月中旬ごろ、入賞予定者に確認の連絡を入れるので、必ず返信すること - 著作権の扱い
- 主催者にお問い合わせください
- 主催
- さいたま市プラザノース
- 提出先・問合先
-
公式ホームページ内の問合せフォームより
