あと1

第23回 伊豆文学賞

締切
2019年09月17日 (火)
【メッセージ部門】
作品提出・応募締切、消印有効

2019年10月01日 (火)
【小説・随筆・紀行文部門】
作品提出・応募締切、消印有効
【小説・随筆・紀行文部門】
●最優秀賞(1編) 表彰状、賞金100万円
●優秀賞(1編) 表彰状、賞金20万円
●佳作(2編) 表彰状、賞金5万円
【メッセージ部門】
●最優秀賞(1編) 表彰状、賞金5万円
●優秀賞(5編) 表彰状、賞金1万円
募集内容
静岡県内の自然や地名・行事・人物・歴史等を題材とした文章作品
※日本語で書いた自作未発表の作品に限る
【部門】
(1)小説・随筆・紀行文部門:文学のふるさと・伊豆をはじめとする静岡県内の自然、地名、行事、人物、歴史等を題材にした小説、随筆、紀行文
(2)メッセージ部門:静岡県内の美しい風景や名所旧跡等を題材にして感じたことや大切に想っていることを伝える文章
提出物
●作品
※手書き、ワープロ原稿不問、いずれも横長A4サイズの用紙に縦書きで作成
※ワープロ原稿の場合は、横長A4サイズの用紙に縦書きで印字し、1ページを30字×40行に設定(文字サイズは12ポイント程度)
※表紙に以下の事項を記入すること
部門・種別名(小説・随筆・紀行文・メッセージの別)・題名・氏名(ペンネームの場合は本名も明記)・住所・電話番号・生年月日・職業(学生の場合は学校名)・メールアドレス(お持ちの方)・応募作品の400字詰め原稿用紙換算枚数・今回の募集を知った方法(新聞・雑誌名・ホームページ等)
※文字数換算には、空白字数も含む(手書き原稿は使用枚数分、ワープロ原稿は1200字〈30字×40行〉1ページを3枚分と数える)
※原稿第1ページの冒頭に、部門・種別名・題名のみを書くこと(氏名等は記入しない)
※原稿には通し番号を記入し、重ねた原稿の右端をクリップ等で留めること(ホチキス・とじひもは不可)
【小説・随筆・紀行文部門】
※小説は、400字詰め原稿用紙換算枚数30~80枚程度
※随筆・紀行文は、400字詰め原稿用紙換算枚数20~40枚程度
【メッセージ部門】
※400字詰め原稿用紙換算枚数3~5枚以内
※メールでの応募の場合は、表紙と作品をWordファイルで作成、またはtxtファイルで作成の上、添付すること
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
※メッセージ部門はメールでの応募可
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
【小説・随筆・紀行文部門】
三木 卓(作家)
村松友視(作家)
嵐山光三郎(作家)
太田治子(作家)
【メッセージ部門】
村松友視(作家)
諸田玲子(作家)
中村直美(株式会社交通新聞社取締役 第2出版事業部長)
結果発表
2020年1月下旬、入賞者に直接通知するとともに、公式ホームページでも発表
著作権の扱い
入賞作品の著作権はすべて静岡県、静岡県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会に帰属
主催
静岡県、静岡県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会
提出先・問合先

〒420-8601
静岡県静岡市葵区追手町9-6
静岡県文化政策課「伊豆文学賞」
(伊豆文学フェスティバル実行委員会事務局)
tel : 054-221-3109 / fax : 054-221-2827
mail : info@izufes.net