募集終了
第26回 林忠彦賞
- 締切
-
2016年12月31日 (土)
作品提出・応募締切、必着 - 賞
- ●林忠彦賞 ブロンズ像(笹戸千津子作「爽」)、賞金100万円
- 募集内容
- 未来を切り開く写真家による作品
※テーマは自由
※2016年(1月1日~12月31日)に写真展、写真集、雑誌、公募等の表現媒体ですでに発表された作品
※受賞記念写真展を開催する関係上、35~70枚程度の写真で構成された作品(同一テーマによるもの) - 提出物
- ●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
●作品
【プリント】
※六つ切りから四つ切り程度(インクジェットプリントも可)
※できるだけファイリングした状態で応募すること(ファイリングできない場合は裏面に順番を明記)
【「写真展」での応募】
※「写真展」で展示した作品のプリントを送付すること(展示していない作品は対象外、再プリント可)
※プリントの代わりに「写真集」の送付も可(その場合は展示した作品がわかるように明記)
※「写真展」の会場内でポートフォリオ等を置いていた場合は、そのプリントも展示作品として含めることが可能
※巡回展示や会期中展示替えがあった場合は該当プリントがわかるように明記すること
※資料として、写真展の「案内ハガキ」や「展示風景のプリント」等を添付し、発表時期や状況がわかるようにすること
【「写真集」での応募】
※そのまま「写真集」を送付すること
※資料としてプリントを添付しても可(その場合は写真集に掲載されているプリントのみを対象とする)
【「雑誌」「公募」等での応募】
※掲載誌あるいは発表した作品のプリントを送付すること(発表していない作品は対象外、再プリント可)
※発表状況がわかる資料「案内ハガキ・チラシ」等を添付すること
※プリントの代わりに「写真集」を送付することも可(その場合は発表した作品がわかるように明記) - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで送付
- 参加資格
- 日本国内居住の方
- 参加費
- 無し
- 審査員
- 大石芳野(写真家)
笠原美智子(東京都写真美術館事業企画課長)
河野和典(公益社団法人 日本写真協会出版広報委員、日本カメラ社編集顧問)
細江英公(写真家、清里フォトアートミュージアム館長)
有田順一(周南市美術博物館館長) - 結果発表
- 2017年3月上旬ごろ、受賞者に通知するとともに各報道機関に発表
- 著作権の扱い
- 主催者にお問い合わせください
- 主催
- 公益財団法人 周南市文化振興財団
共催:KRY山口放送 - 提出先・問合先
-
〒745-0006
山口県周南市花畠町10-16
林忠彦賞事務局(周南市美術博物館) TR係
tel : 0834-22-8880 / fax : 0834-22-8886
