募集終了

CREATIVE HACK AWARD 2017 [PR]

一言コメント
5年目を迎えるCREATIVE HACK AWARD!

※10月5日付で応募締切りが延長になりました
世界をリードするイノヴェイションメディア「WIRED」日本版は、クリエイティヴアワード「CREATIVE HACK AWARD」をソニー株式会社と株式会社ワコムとともに開催します。
5年目を迎える今年、改めてアワードの意義を考え、全面的に改訂しました。今年のCREATIVE HACK AWARDはルール無用。テーマも表現形式も自由。「なにを、なぜ、いかにハックしたか」ということを明記することが応募条件となります。クリエイティヴの可能性を信じて止まない「次代の逸材」をネクストステージへと送り出すべく、世界中からの応募をお待ちしています。

締切
2017年10月09日 (月)
※詳細は公式ホームページを参照
グランプリ(1組) 海外視察ツアー
準グランプリ(1組) 海外視察ツアー
特別賞(3組)
パブリック賞(1組)
ソニー賞(1組)
ワコム賞(1組)
※各賞に豪華副賞を用意、詳細は公式ホームページを参照
募集内容
「ハック」をかたちにしたもの(または、そのアイデア)
※テーマ・表現形式は自由
※法人としての応募は不可
※クライアントワークとしての作品は応募不可
※既に発表した作品でも他のクライアント主催のアワード受賞歴がない場合は応募可
※キャンペーン、広告、CMなど、第三者のプロモーション目的で制作発表した作品は応募不可
※応募は一人(1グループ)5点まで
提出物
●作品
※「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
※詳細は公式ホームページを参照
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
齋藤精一(ライゾマティクス代表取締役)
笠島久嗣(イアリンジャパン取締役)
水口哲也(レゾネア代表/Enhance Games, Inc. CEO)
佐々木康晴(電通第 4CR プランニング局長/エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター)
クラウディア・クリストヴァオ (AKQA Tokyo グループクリエイティヴディレクター)
福原志保(アーティスト/bcl/ポイエーシスラボ)
落合陽一(メディアアーティスト/Pixie Dust Technologies.Inc. CEO)
長谷川 豊(ソニー株式会社クリエイティブセンターセンター長)
若林 恵(『WIRED』日本版編集長)
著作権の扱い
作品の著作権は制作者に帰属し、入賞作品はWebサイトなどで公表されることが前提
また、入賞作品画像は今後の本アワードのマーケティング活動に使用する場合あり
主催
WIRED(コンデナスト・ジャパン)
提出先・問合先

公式ホームページより

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