募集終了

OPEN SITE 2018-2019 企画募集

締切
2018年04月13日 (金)
事前登録締切、必着
●展示系 支援金40万円、TOKASによる運営面での補助・助言等
●パフォーマンス系 支援金20万円、TOKASによる運営面での補助・助言等、出演料(入場料収入相当額から源泉所得税を差し引いた額)
●OPEN SITE dot 支援金10万円、TOKASによる運営面での補助・助言等
募集内容
「OPEN SITE 2018-2019」においてトーキョーアーツアンドスペース本郷で実施する企画案
※(1)~(3)のすべてに該当するもの
(1)以下のいずれかの形式に当てはまる企画
平面、立体、デザイン、メディア・アート等の展示、リサーチプロジェクトの発表、音楽、ダンス、演劇、映画・映像、シンポジウム、ワークショップ等/これらに類する企画やこれらが複合した企画
(2)新しい表現を希求し、創造の場を社会へと開いていくことに意欲的な企画
(3)高い構成力や独自性の認められる企画
【発表形式】
(A)展示系:会期27日間、入場料無料
(B)パフォーマンス系:設営撤去含む会場使用可能期間1週間程度、原則として入場料有料
(C)OPEN SITE dot(2018年度新設):設営撤去含む会場使用可能期間1週間程度、入場料無料
提出物
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
※メールの件名は「名前(フルネーム):OPEN SITE 2018-2019 応募」とすること
参加方法
提出物を下記提出先までメールにて送付
参加資格
●応募者を責任者とし、企画の準備、実施から撤去まで責任を持って遂行できること
●一次選考を通過した場合、TOKAS本郷で6月3日(日)に実施予定の二次選考の面接に必ず出席できること
※海外、遠方に在住の場合はSkypeでの面接も可
参加費
無し
審査員
畠中 実 (NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]主任学芸員)
久野敦子(公益財団法人セゾン文化財団 プログラム・ディレクター)
毛利嘉孝(社会学者、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科 教授)
近藤由紀(トーキョーアーツアンドスペース プログラム・ディレクター)
結果発表
2018年6月中旬、公式ホームページにて
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
公益財団法人 東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
提出先・問合先

【送付先】
mail : apply_opensite2018@tokyoartsandspace.jp
【問合せ先】
mail : opensite2018@tokyoartsandspace.jp