募集終了
第2回 松田優作賞
- 締切
-
2015年10月20日 (火)
作品提出・応募締切、消印有効 - 賞
- ●グランプリ(原則として1作品) 賞金10万円、山口県周南地域の特産品
●優秀賞(若干数) 周南地域の特産品 - 募集内容
- テーマにそった映画脚本
※映画作品を想定したオリジナル脚本を対象とする
※原作を脚色した作品、過去にシナリオコンクール等に応募、入賞した作品は不可
※シナリオ形式とし、シノプシス形式や小説形式は不可
※過去に映画化されなかった未使用の印刷脚本も不可
【テーマ】
松田優作氏の魂を継承する脚本 - 提出物
- ●作品
※シナリオ本文の枚数は20字×20行の用紙で100枚から150枚程度、およそで200枚程度まで
※90~120分程度の映画作品を想定
※タイトル、作者名(ペンネーム可)が入った表紙、次のページに800~1000字程度のあらすじ、続いてのページに応募者の名前(ペンネームの場合も、必ず本名を併記)と住所、連絡がつく電話番号、メールアドレス(ネット環境がある方)を書いた用紙(形式は問わない)を付け、続いてシナリオ本文を綴じること
※人物表、人物相関図等は任意(付ける場合はあらすじのあとに付けること)
※原稿はA4サイズを横使いにし、原稿の右肩をクリップで止めて通しページ番号をふること
※複製したものも可
※複数応募可 - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで郵便書留にて郵送
- 参加資格
- 不問
- 参加費
- 無し
- 審査員
- ●最終選考委員
黒澤 満(映画プロデューサー)
松田美由紀(女優)
丸山昇一(脚本家)
※一次審査・二次審査は、大橋広宣(松田優作賞運営委員会代表/周南映画祭実行委員会委員長)他、松田優作賞運営委員が担当 - 結果発表
- 2015年11月、第7回周南「絆」映画祭にて
- 著作権の扱い
- 脚本の著作権は本人に帰属
- 主催
- 松田優作賞運営委員会
- 提出先・問合先
-
【送付先】
〒744-0023
山口県下松市末武中33-227
和田山企画内
松田優作賞運営委員会 第2回松田優作賞応募 TR係
【問合せ先】
和田山企画内 松田優作賞運営委員会
tel : 0833-43-1973
mail : wadayama@rouge.plala.or.jp
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