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第3回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー

一言コメント
命の大切さを伝える写真や医療現場での心温まるエピソードを募集

人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえた写真や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセーを募集する「生命を見つめるフォト&エッセー」を開催します。
日本医師会と読売新聞社が主催するコンテストで、フォト部門は生命の尊さ、大切さを感じさせる写真を募集。エッセー部門は医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。生命を見つめるきっかけとなるような作品を奮ってご応募ください。

締切
2019年10月03日 (木)
作品提出・応募締切、必着
【フォト部門】
●厚生労働大臣賞(1点) 賞金10万円
●日本医師会賞(1点) 賞金10万円
●読売新聞社賞(1点) 賞金10万円
●審査員特別賞(1点) 賞金5万円
●入選(若干名) 賞金3万円

【エッセー部門】
<一般の部>
●厚生労働大臣賞(1点) 賞金30万円
●日本医師会賞(1点) 賞金30万円
●読売新聞社賞(1点) 賞金30万円
●審査員特別賞(1点) 賞金10万円
●入選(若干名) 賞金3万円
<中高生の部>
●最優秀賞(1点) 図書カード3万円分
●優秀賞(若干名) 図書カード5000円分
<小学生の部>
●最優秀賞(1点) 図書カード1万円分
●優秀賞(若干名) 図書カード5000円分
※受賞者のすべてに賞状などを贈呈
募集内容
【フォト部門】
生命の尊さ、大切さを感じさせる写真
※人間、動物、自然など被写体は自由
※2016年6月1日以降に撮影したものに限る
※未発表のオリジナル作品に限る
※応募は一人3点まで

【エッセー部門】
病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」など
※小学生の部は、ペットや動物の命にまつわるエピソードも応募可
※未発表のオリジナル作品に限る
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●作品
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)

【フォト部門】
※500万画素以上
※キャビネ判(2L)

【エッセー部門】
※一般・中高生の部:2000字(原稿用紙1~5枚)以内
※小学生の部:1200字(原稿用紙1~3枚)以内
※PCまたはワープロ使用の場合、1ページ400字(20字×20行)とする
※直筆の場合、鉛筆(Bまたは2B)、ボールペン、万年筆のいずれかを使い、濃く書くこと
参加方法
公式ホームページの応募フォームより、または提出物を下記提出先まで郵送
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
【フォト部門】
岩合光昭(動物写真家)
松下奈緒(女優、音楽家)
ほか

【エッセー部門】
養老孟司(東京大学名誉教授、解剖学者)
玄侑宗久(作家、福聚寺住職)
水野真紀(女優)
ほか
結果発表
2020年2月(予定)
著作権の扱い
【フォト部門】
入賞作品の著作権は撮影者に帰属
ただし、入賞作品について、読売新聞紙上およびその他広報物に使用する権利は、主催者が有する

【エッセー部門】
入賞作品の著作権は主催者に帰属
入賞作品は、主催者が管理するホームページで使用されるほか、新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・書籍・教材などに利用されることがある
主催
日本医師会、読売新聞社
後援:厚生労働省
提出先・問合先

〒100-8055
東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞東京本社 事業開発部「生命を見つめるフォト&エッセー」 TR係
tel : 03-3216-8606(平日10:00~17:00)

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