あと37

交通総合文化展 2026

締切
2026年07月15日 (水)
作品提出・応募締切、必着※郵送の場合は、消印有効
【俳句部門】
●日本交通文化協会理事長賞(1名) 賞状、賞金5万円
●一席(1名) 賞状、賞金3万円
●二席(1名) 賞状、賞金2万円
●三席(1名) 賞状、賞金1万円
●入選(5名) 賞状、500円分のQUOカード
【写真部門】
●国土交通大臣賞(1名) 賞状、賞金20万円
●環境大臣賞(1名) 賞状、賞金20万円
●JR旅客鉄道株式会社社長賞(1名) 賞状、賞金10万円
●日本観光振興協会会長賞(1名) 賞状、賞金10万円
●一席(1名) 賞状、賞金5万円
●二席(2名) 賞状、賞金3万円
●三席(3名) 賞状、賞金2万円
●U-22賞(1名) 賞状、1万円分の図書カード
●入選(15名前後) 賞状、500円分のQUOカード
※入賞・入選作品は10月にJR上野駅広小路口ポレイア広場で開催予定の「交通総合文化展 2026」、および上位入賞作品は10月に東京で開催の「第33回 鉄道フェスティバル」にて展示
募集内容
テーマにそった俳句または写真
※応募者が撮影または創作した未発表・未公開で、応募者がすべての著作権を有している作品に限る、ただし、個展・グループ展・個人のWebサイト・SNSでの発表・公開は除く
※他のコンテストとの二重応募、およびその類似作品は不可
※生成AIを使用した作品は、俳句・写真とも不可
【部門/テーマ】
(1)俳句部門:日本の鉄道、日本の良さを表現した作品
(2)写真部門(新日本観光写真):「日本の交通」または「日本の観光地」のどちらか一つを選択(両方のテーマに応募することは不可)
提出物
●作品
【俳句部門】
※ハガキの宛名面に応募票(公式ホームページよりダウンロード/ハガキに直接書くことも可)を貼り付け
※応募は一人何枚でも可、ただし、ハガキ1枚に2句までとする
※応募ハガキは返却不可、必要な場合はコピーを取ること
【写真部門】
※およそ3年以内(2023年以降)に撮影された作品に限る
※プリントでの応募とする
※六つ切り(254×203mm、ワイド可)、またはA4(297×210mm)
※写真ショップでの印画紙プリント、写真画質のインクジェットプリント(写真用紙に印刷)で応募すること
※ポジフィルム・ネガフィルムからプリントした作品も応募可
※デジタル写真は1000万画素程度か、それ以上のデジタルカメラで撮影、あるいはラージ(高画質)モードで撮影された写真で応募すること
※Webサイト掲載時には長辺2000ピクセル程度が必要、また、入賞・入選作品は半切サイズ(432×356mm)以上の展示用パネルを当協会にて作成するため、ある程度大きな画像データを必要とする
※被写体の消去や、実際には写っていないものを追加する等、事実を改変する特殊な画像加工を施した作品は不可
※画像生成AIを使用した作品、および作品の一部にAI生成画像を用いたものは不可
※色調・明るさの調整、およびトリミングは、事実を改変しない範囲内であれば可
※撮影時または編集ソフト等で行われる「比較明合成(コンポジット)」「深度合成」を用いた作品については応募可
※応募は一人1点(単写真1枚)のみの応募とする
※作品裏面に応募票(公式ホームページよりダウンロード)をセロファンテープ等で貼り付け(糊・両面テープは使用不可)
※応募作品は返却不可
参加方法
応募作品を下記提出先まで送付
※俳句部門は、応募フォームからの応募も可
参加資格
鉄道愛好者、鉄道利用者であれば不問
※18歳未満の方は保護者の同意を得た上で応募すること
参加費
無し
審査員
【俳句部門】
長谷川 櫂(俳人)
【写真部門】
清水哲朗(写真家、公益社団法人 日本写真家協会 理事)
国土交通省 観光庁 観光地域振興部長
環境省 自然環境局長
東日本旅客鉄道株式会社 代表取締役副社長
公益社団法人 日本観光振興協会 理事長
株式会社交通新聞社 取締役 新聞事業部長
結果発表
2026年9月中旬、公式ホームページおよび「交通新聞」紙面にて
著作権の扱い
応募作品の著作権は応募者に帰属
※詳細は公式ホームページを参照
主催
公益財団法人 日本交通文化協会、「鉄道の日」実行委員会
提出先・問合先

【送付先】
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-1-3 東京宝塚ビル8階
公益財団法人 日本交通文化協会「交通総合文化展2026」事務局
【問合先】
公益財団法人 日本交通文化協会「交通総合文化展」事務局
tel : 03-3504-2207
mail : info@jptca.org