募集終了
サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2019
- 締切
-
2018年10月02日 (火)
作品提出・応募締切、必着 - 賞
- ●2019年2月9日(土)・2月11日(月祝)に愛知県芸術劇場小ホールにて開催の「サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2019」にて上演
- 募集内容
- 音を用いたパフォーマンス
※インスタレーションのみは不可
※音が作品の重要な要素であることと、「人間の身体」が登場する、いわゆるパフォーマンスであることの2点を満たせば、どんな形でも応募可
※作品を上演する場所は小ホール内外とし、鑑賞の方法は客席に着席するほか、入退場に伴って立ち止まって行う等も可(作品の一部として合わせて考えること)
※作品の上演時間は20分までとする(設営・撤収はおおよそ各10分程度)
※1日3作品程度、2日間で6作品程度の上演を予定する
※上演に際し支障をきたさない内容であること
※出演者がプライバシー権、名誉権を侵害していないこと
【テーマ】
音響(PA)⇔公衆伝達(パブリック・アドレス)
※サウンドパフォーマンスを支えるPA(電気的な音響拡声装置)の語源であるPublic Address(公衆伝達)に立ち返り、「音を観客にどのように届けるのか」をテーマにしたパフォーマンス - 提出物
- ●エントリーシート(公式ホームページよりダウンロード)
●作品内容が分かる企画書
※A4用紙2枚程度
●作品内容が分かる映像資料のURL
※YouTube等にアップロードすること(複数可、合計30分程度) - 参加方法
- 提出物を下記提出先までメールにて送付
※件名を「愛知県芸術劇場「サウンドパフォーマンス・プラットフォーム」応募」とすること - 参加資格
- 不問
- 参加費
- 無し
- 審査員
- 新見永治(パルル)
野口順哉(外/空間現代)
森田太朗(K.D japon / 喫茶モノコト)
藤井明子(愛知県芸術劇場プロデューサー) - 結果発表
- 2018年10月下旬までに代表者あてにメールにて通知
- 著作権の扱い
- 主催者にお問い合わせください
- 主催
- 愛知県芸術劇場
- 提出先・問合先
-
愛知県芸術劇場 TR係
mail : ws24@aaf.or.jp
