募集終了

枠を超えていく新聞広告賞。2023 [PR]

昨年初めて開催した「枠を超えていく新聞広告賞」では、初回にもかかわらず全国からデザイン部門232点、キャッチコピー部門2366点のご応募がありました。2回目となる今回の開催に当たっては、5社の協賛社様をはじめ、関係者の皆様にご支援いただきました。
この広告賞は、既成の枠を超えようとするアイデアにフォーカスしています。さまざまな枠を超えるため、全国のクリエイターやコピーライターに、新聞広告や、長崎の企業や団体、長崎県という地域について、考え、形にしてもらうことで、長崎県を元気にしていきたいと考えています。「枠を超える」尖った作品のご応募をお待ちしています。
長崎は異なる文化や人々を受け入れて、発展してきた街です。そんな長崎の地で生まれた長崎新聞の紙面で、さまざまなアイデアがぶつかり合い、「ワクコエ。」していくことを、とても楽しみにしています。

締切
2023年08月31日 (木)
作品提出・応募締切
●デザイン最優秀賞(1名) 賞金20万円
●キャッチコピー最優秀賞(1名) 賞金10万円
●審査員特別優秀賞(8名) 賞金5万円
●広告主特別賞(デザイン)(5名) 賞金3万円
募集内容
課題にそった未発表でオリジナルの新聞広告
【課題】
・株式会社西海建設:「豊かな未来をつくる建設業の魅力を伝える広告アイデア」
・株式会社福徳不動産:「住みやすい長崎の街へと変える私たちのビジョンが一目で伝わる広告」
・株式会社豊味館:「長崎豊味館の『牛テールカレー』『黒豚ロールステーキ』を、もっと多くの方に食べて頂くアイデア」
・医療法人社会福祉法人啓正会:「啓正会(介護福祉士)で働きたいと思えるような広告アイデア」
・長崎市管工業協同組合:「長崎のおいしい水を守っているのは私たち(長崎市管工業協同組合)」ということを知ってもらうための広告

【部門】
1. 新聞広告全15段デザイン部門
2. キャッチコピー部門
※応募は一つの課題につき、一人(1グループ)各部門10点まで
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●作品
【新聞広告全15段デザイン部門】
※5MB以内のpdfファイル
※縦510×幅378mm
※カラー、モノクロどちらでも可
※全5段×3回も可(全5段サイズ:縦167×横378mm)
※詳細は公式ホームページを参照

【キャッチコピー部門】
キャッチコピー
その他必要事項は公式ホームページの応募フォームを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
参加資格
長崎県に興味がある方
参加費
無し
審査員
有川智子(デザイナー)
伊藤敬生(アートディレクター)
衣川日菜実(大学生、空間づくりユニット)
鳥巣智行(コピーライター)
中村直史(クリエーティブディレクター、コピーライター)
野上鉄晃(映像ディレクター、監督)
はしもとゆうき(編集者)
羽山潤一(デザイナー、アートディレクター)
村上萌(ライフスタイルプロデューサー)
結果発表
2023年10月20日、長崎新聞紙面および公式ホームページにて発表
著作権の扱い
応募作品の著作権は主催者に帰属
長崎新聞・長崎新聞ホームページ・SNS等での掲載、広告主による広告・PR活用について、広告料・使用料は原則発生しないものとする
主催
枠を超えていく新聞広告賞実行委員会
提出先・問合先

公式ホームページより

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