あと21

枠を超えていく新聞広告賞。

近年、SNS等の普及により情報発信ツールが多様化しています。新聞業界も選ばれる媒体になるため、様々なアイデアが求められる時代となってきました。
今回の「枠を超えていく新聞広告賞」は、従来の新聞広告のイメージにとらわれず、「もっとおもしろく、そして可能性を追求する」という目的のもと、各関係者様のご理解を賜り開催させていただくこととなりました。
本企画はデザインとキャッチコピーの2部門を公募します。この機会に、新しい新聞広告の可能性を表現してみませんか。たくさんのご応募お待ちしています。

締切
2022年08月31日 (水)
作品提出・応募締切
●デザイン最優秀賞(1名) 賞金20万円
●キャッチコピー最優秀賞(1名) 賞金10万円
●審査員特別優秀賞(8名) 賞金5万円
●広告主特別賞(デザイン)(5名) 賞金3万円
募集内容
課題にそった未発表でオリジナルの新聞広告
【課題】
・長崎県:「長崎県の半導体業界の魅力を学生や保護者に伝える広告」
・させぼ競輪:「させぼ競輪(自転車や選手、自転車競技)が愛される、興味を持ってもらえる広告アイデア」
・長崎日産自動車株式会社:「長崎で日産のEV車に乗る。その先に広がる暮らしの楽しさを伝える広告」
・宅島グループ:「土木・建築業のやりがいを若い世代に伝える広告」
・長崎市管工業協同組合:「長崎のおいしい水を守っているのは私たち(長崎市管工業協同組合)」ということを知ってもらうための広告

【部門】
1. 新聞広告全15段デザイン部門
2. キャッチコピー部門
※応募は一つの課題につき、一人(1グループ)各部門5点まで
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●作品
【新聞広告全15段デザイン部門】
※5MB以内のpdfファイル
※縦510×幅378mm
※カラー、モノクロどちらでも可
※全5段×3回も可(全5段サイズ:縦167×横378mm)
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
参加資格
長崎県に興味がある方
参加費
無し
審査員
中村直史(クリエーティブディレクター、コピーライター)
伊藤敬生(アートディレクター)
鳥巣智行(コピーライター)
山崎加代子(アートディレクター、グラフィックデザイナー)
村川マルチノ佑子(クリエーティブディレクター、コピーライター)
森 一峻(コーディネーター、ローカルディレクター)
古庄悠泰(グラフィックデザイナー)
繁延あづさ(写真家)
岩瀬愛佳(長崎県立諫早高等学校)
髙田 明(実業家)(最終審査のみ)
結果発表
2022年10月20日、長崎新聞紙面および公式ホームページにて発表
著作権の扱い
応募作品の著作権は主催者に帰属
長崎新聞・長崎新聞ホームページ・SNS等での掲載、広告主による広告・PR活用について、広告料・使用料は原則発生しないものとする
主催
枠を超えていく新聞広告賞実行委員会
提出先・問合先

公式ホームページより