募集終了

第21回 伊豆文学賞

締切
2017年10月02日 (月)
【小説・随筆・紀行文部門】
作品提出・応募締切、消印有効

2017年09月15日(金)
【メッセージ部門】
作品提出・応募締切、消印有効
(電子メールでの応募は当日着信分まで)
【小説・随筆・紀行文部門】
●最優秀賞(1編) 表彰状、賞金100万円
●優秀賞(1編) 表彰状、賞金20万円
●佳作(2編) 表彰状、賞金5万円
【メッセージ部門】
●最優秀賞(1編) 表彰状、賞金5万円
●優秀賞(5編) 表彰状、賞金1万円
募集内容
静岡県を題材とした文学作品
※日本語で書いた自作未発表の作品に限る
【部門】
(1)小説・随筆・紀行文部門:伊豆をはじめとする静岡県内各地の自然、地名、行事、人物、歴史等を題材にした小説、随筆、紀行文
(2)メッセージ部門:静岡県内の美しい風景や名所旧跡等を題材にして感じたことや大切に想っていることを伝える文章
提出物
●作品
※手書き、ワープロ原稿とも横長A4サイズの用紙に縦書きで作成
※ワープロ原稿の場合は、横長A4サイズの用紙に縦書きで印字し、1ページを30字×40行に設定(文字サイズは12ポイント程度)
※表紙に以下の事項を記入すること
部門・種別名(小説、随筆、紀行文、メッセージの別)・題名・住所・氏名(ペンネームの場合は本名も明記)・生年月日・電話番号・職業(学生の場合は学校名)・メールアドレス(お持ちの方)・応募作品の400字詰原稿用紙換算枚数・今回の募集を知った方法(新聞・雑誌名、ホームページ等)
※換算には文字数だけでなく、空白字数も含む(手書き原稿は使用枚数分、ワープロ原稿は1200字<30字×40行>1ページを3枚分と数える)
※原稿の冒頭に部門および題名のみを書くこと(氏名等は記入しない)
※原稿には通し番号を記入し、重ねた原稿の右端をクリップ等で留めること(ホチキス、とじひもは使用しない)
【小説・随筆・紀行文部門】
※(小説)
400字詰め原稿用紙換算枚数30~80枚程度
※(随筆・紀行文)
400字詰め原稿用紙換算枚数20~40枚程度
【メッセージ部門】
※400字詰原稿用紙換算枚数3~5枚以内
※メールでの応募の場合は、表紙と作品をマイクロソフトワードで作成、またはテキスト形式で保存の上、添付して送信
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
※メッセージ部門はメールでの応募可
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
【小説・随筆・紀行文部門】
三木 卓
村松友視
嵐山光三郎
太田治子
【メッセージ部門】
村松友視
清水眞砂子
中村直美
結果発表
2018年1月下旬、入賞者に直接通知するとともに、公式ホームページでも発表
著作権の扱い
入賞作品の著作権はすべて静岡県、静岡県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会に帰属
主催
静岡県、静岡県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会
提出先・問合先

〒420-8601
静岡県文化政策課「伊豆文学賞」 TR係
(伊豆文学フェスティバル実行委員会事務局)
tel : 054-221-3109 / fax : 054-221-2827
mail : info@izufes.net