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CREATIVE HACK AWARD 2020

一言コメント
数々のクリエイターを輩出してきたWIRED主催アワード!

マンガ、アニメ、ゲーム、広告グラフィック、プロダクトデザイン…。かつて日本のクリエイティヴコンテンツが、クールの象徴として世界を席捲する強力なパワーを有していた事実を、疑う人はいないでしょう。しかしその存在感は、いよいよ低下しているといわざるを得ません。
そんな、日本のクリエイティヴシーンの「いま」に対して問題意識をもちつつも、クリエイティヴの可能性を信じて止まない「次代の逸材」をネクストステージへと送り出すべく、WIREDは2013年から「CREATIVE HACK AWARD」を開催しています。
作品のテーマや表現形式は自由。「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記することが応募条件となります。世界中からの応募をお待ちしています。

締切
2020年09月25日 (金)
作品提出・応募締切
●グランプリ(1組)
●準グランプリ(1組)
●特別賞(3組)
●パブリック賞(1組)
●ソニー賞(1組)
●ワコム賞(1組)
募集内容
「ハック」をかたちにしたもの(または、そのアイデア)
※テーマ・表現方法は不問
※法人としての応募は不可
※クライアントワークは不可
※応募は一人(1グループ)5点まで
提出物
●作品
※pdfファイルまたは動画
※「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
※提出物が動画の場合はYouTubeに限定公開でアップロードし、URLを記入
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
齋藤精一(株式会社ライゾマティクス 代表取締役)
笠島久嗣(イアリン ジャパン 取締役)
水口哲也(エンハンス 代表)
佐々木康晴(株式会社電通 第4CRプランニング局長)
クラウディア・クリストヴァオ(Head of Brand Studio APAC at Google)
福原志保(アーティスト)
塩田周三(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役)
福原寛重(ソニー株式会社 クリエイティブセンター DBD室 クリエイティブディレクター)
松島倫明(「WIRED」日本版編集長)
結果発表
2020年12月上旬、授賞式にて発表
著作権の扱い
応募作品の著作権は制作者に帰属
主催
WIRED(コンデナスト・ジャパン)
提出先・問合先

公式ホームページより

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