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CREATIVE HACK AWARD 2022

一言コメント
数々のクリエイターを輩出してきたWIRED主催アワード!

2013年にスタートした「CREATIVE HACK AWARD」は、既成概念を打ち砕く(=ハックする)ことから生まれる「野心的なヴィジョン」と、「国や地域にとらわれずに活動するためのビジネスマインド」を重視する、「WIRED」主催による次世代クリエイターのためのアワードです。
クリエイティヴに携わる多くの人々に対し、「この先、クリエイターに求められる資質とは何か」、「今後、クリエイターが担うべき領域とは何か」といった点について考えるきっかけを与えることが、アワードの開催意義でもあります。
作品のテーマや表現形式は自由。「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記することが応募条件となります。奮ってご応募ください。

締切
2022年10月03日 (月)
作品提出・応募締切
※詳細は公式ホームページを参照
募集内容
「ハック」をかたちにしたもの(もしくは、そのアイデア)
※テーマや表現形式は不問
※応募は一人(1グループ)5点まで
提出物
●作品
※ドキュメント(100MB以下のpdfファイル)または動画
※「なにを、なぜ、いかにハックしたか」を明記
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
※動画の場合はYouTubeに限定公開でアップロードし、URLを記入
参加資格
年齢・性別・国籍不問/社会人、学生不問/グループ可
※法人としての応募は不可
※クライアントワークは不可
参加費
無し
審査員
齋藤精一(パノラマティクス 主宰)
笠島久嗣(イアリン ジャパン 取締役/プロデューサー)
佐々木康晴(株式会社電通 執行役員/チーフ・クリエーティブ・オフィサー/デジタル・クリエーティブ・センター長)
クラウディア・クリストヴァオ(Head of Brand Studio APAC at Google)
福原志保(アーティスト)
塩田周三(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役)
藤倉麻子(アーティスト)
筧 康明(インタラクティブメディア研究者/アーティスト)
福原寛重(ソニーグループ株式会社 クリエイティブセンター Design Business Development室 クリエイティブディレクター)
岡 碧幸(アーティスト)
結果発表
2022年12月上旬、授賞式にて発表
著作権の扱い
応募作品の著作権は制作者に帰属
主催
WIRED(コンデナスト・ジャパン)
提出先・問合先

公式ホームページより

関連リンク

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