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講談社シネマクリエイターズラボ

一言コメント
新たな映像クリエイターの才能の発掘プロジェクト

講談社シネマクリエイターズラボは、新たな映像クリエイターの才能の発掘と支援を目的として、ショートフィルム企画を世界公募します。
監督のみならず、プロデューサー、アニメーター、CGクリエイター、製作会社単位でのご応募も大歓迎。俳優の方がご自身の出演を想定した企画もOKです。
2023年6月に開催予定の米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF&ASIA) 2023」にて最優秀企画3本を発表します。
最優秀企画に選ばれた方には、映像の製作資金として1,000万円をお支払いいたします。講談社の担当編集者が、作品の完成まで伴走します。

締切
2022年11月30日 (水)
作品提出・応募締切
●最優秀企画(3点) 映像製作資金1000万円
募集内容
25分以内の映像作品(ショートフィルム)の企画書及び経歴書
※世界で楽しまれることを見据えた作品が望ましい
※実写・CG・アニメーションなど、形式やジャンルは不問
※未発表の作品に限る(続編は可能)
※講談社の小説やマンガなどを使用した企画も可
※複数応募可
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●企画書
企画意図と作品の内容がわかるロングプロット(日本語1000文字程度)、もしくは絵コンテもしくは脚本
※書式は不問
●経歴書
・経歴や過去作のポートフォリオ(過去作品のサンプル・視聴リンクなどを含む)
※企画書・経歴書は一つのファイルにまとめること
●任意の資料(企画書に記載)
※下記の内容は選考の参考とする
・想定メインキャストとプロフィール
・作品についてイメージできるビジュアル
・撮影中の作品の場合は、ショートフィルムの映像
・想定ロケーション
・権利状況等の情報
・予算見積もり(1000万円の使途)
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
参加資格
不問
参加費
無し
結果発表
【一次審査】
2023年1月下旬をめどに通過者へ通知するほか、公式ホームページにて発表
著作権の扱い
応募企画の著作権は投稿者に帰属
最優秀企画に選ばれた場合は、主催者とプロジェクトの成果物に関する契約を締結する
主催
株式会社講談社
提出先・問合先

公式ホームページより

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