あと12

第9回 全国ファミリー音楽コンクール in よっかいち

締切
2020年07月16日 (木)
作品提出・応募締切、必着
●グランプリ・文部科学大臣賞 賞金50万円、四日市の地場産品1年分
●第2位 賞金25万円
●第3位 賞金15万円
●奨励賞 賞金10万円
●特別賞 賞金10万円
●市民審査員賞 賞金10万円
●アイデア賞 賞金5万円
●ユーモア賞 賞金5万円
●アット・ホーム賞 賞金5万円
●サルビア賞 萬古焼(土鍋)
※本選出場者には記念品を贈呈
※本選不出場のグループには、参加賞として四日市の地場産品を進呈
募集内容
「第9回 全国ファミリー音楽コンクール in よっかいち」の出場者
※楽器による合奏・合唱等
※クラシック、ポピュラー、ジャズ、邦楽等、ジャンルは不問
※四日市市および全国ファミリー音楽コンクール実行委員会は、ピアノ(2台まで)、ドラム(1台)、エレクトーン(1台)、マイクを用意し、他の楽器や電気的楽器を使用する際のスピーカーは、原則として参加者が用意するものとする
※部門はアンサンブル部門のみとする
【開催テーマ】
「家族」と「絆」
提出物
●出場申込書(公式ホームページよりダウンロード)
※メールでの応募の場合は、pdfファイルをメール添付
●出演者全員が写った写真 1枚
※応募前3カ月以内に撮影したもの
※現像した写真での提出の場合は、L版同等サイズとし、裏面にグループ名・代表者名を記入すること
※データでの提出の場合は、1MB程度のjpegファイル(データの名前にグループ名・代表者名を入れること)とし、CD-R等のメディアに保存して送付、またはメール添付
●予選審査用映像
※メディアに記録する場合は、BDまたはDVDとし、家庭用の再生機等で再生できる形式とすること
※ファイル転送サービス等によりデータを提出する場合は、mp4/movファイルとし、ダウンロード用URLをメール通知すること
※YouTube等の動画公開サイトにアップロードしデータを提出する場合、動画は応募者と事務局が確認できるよう公開することとし、閲覧用アドレスをメール通知すること(閲覧用アドレス提出後は、予選審査結果発表まで映像を変更・削除しないこと)
※メディアに記録する場合は盤面に、ファイル転送サービスを使用する場合にはメール本文に、また、動画公開サイトにアップロードする場合は動画のタイトルに、必ずグループ名・演奏曲名を入力すること
※演奏の状況が分かるように、また演奏者全てが分かるように録画すること
※曲の演奏時間は、8分以内(複数曲可)とし、予選と本選の演奏曲は同じものとすること
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
※郵送等で提出する場合は、封筒の表面に「音楽コンクール出場申込書在中」と必ず朱書きすること
参加資格
●家族による二人以上のアンサンブルとする
※家族とは、代表者、代表者の配偶者、代表者からみて祖父母・父母・兄弟・姉妹・子・孫・おじ・おば・おい・めい・いとこ(すべてその配偶者を含む)までをいう
※二人での出場の場合で、同居ならば家族の範囲は上記と同じとする
※二人での出場の場合で、別居ならば家族の範囲は上記から、おじ・おば・おい・めい・いとこを除いた範囲とする
※三人以上の場合は、一人に限り上記家族以外のメンバーが参加可能
※プロ奏者は1人のみ、家族に限り参加可(プロ奏者とは、演奏活動で生計を立てている方とする)
※年齢制限なし
※国籍不問、ただし代表者は国内在住者とする
※出場者すべてが未成年者の場合は、代表者の保護者の同意を必要とする
●本選(2020年10月18日)への出場が可能であること(前日にリハーサルを行うこととする)
※予選と本選でのメンバー変更は不可
※過去のグランプリ受賞者は出場不可
参加費
参加料
1グループ 2000円
審査員
【予選審査】
荒川健秀(演奏家/フルート、リコーダー)
磯部澄葉(金城学院大学 准教授、演奏家/ピアノ)
梶 吉宏(三重県文化会館 館長)
田辺信男(演奏家/テナーサックス)
【本選審査】
加羽沢美濃(作曲家、ピアニスト)
上記予選審査員
市民審査員 約100人
結果発表
2020年10月18日、本選審査にて
著作権の扱い
本事業についての録音・録画、写真撮影、放送、BD、CD、DVDの制作に関する諸権利は四日市市、および全国ファミリー音楽コンクール実行委員会に帰属
主催
三重県四日市市、全国ファミリー音楽コンクール実行委員会
提出先・問合先

〒510-8601
三重県四日市市諏訪町1番5号
三重県 四日市市 市民文化部 文化振興課内
全国ファミリー音楽コンクール実行委員会事務局 TR係
tel : 059-354-8239 / fax : 059-354-4873
mail : concours@city.yokkaichi.mie.jp