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UR都市機構フォトコンテスト 2026
- 締切
-
2026年05月31日 (日)
作品提出・応募締切、必着※郵送の場合は、消印有効 - 賞
- ●大賞(復興・団地各1点/計2点) 10万円分の全国共通商品券
●優秀賞(復興・団地各3点程度/計6点程度) 5万円分の全国共通商品券
●他入賞(キッズ・ジュニア賞も含む)(復興・団地各8点程度/16点程度) 1万円分の全国共通商品券
※カレンダーの写真に選ばれた方には、2027年URカレンダーを贈呈 - 募集内容
- テーマにそった写真
※未発表、かつ発表予定のない作品に限る(未発表作品であれば、2026年に撮影した作品に限らない)
※他のコンテストや公募展への二重応募とみなされる作品は不可
※SNSやブログへ発表した作品は応募可(SNSで他のコンテストのハッシュタグをつけた作品は不可)
※応募者がすべての著作権を有している作品に限る
※UR賃貸住宅の住戸内を撮影した写真は、当該住戸の居住者本人が応募したもの以外はすべて失格とする(応募者住所により判定)
※撮影の際は、公共のルール、マナー等を順守すること
※人物が被写体となる場合の肖像権については、撮影者が承諾を得ること
※UR賃貸住宅敷地内を撮影する際は、住戸ベランダの洗濯物が映り込まないようにすること
※以下のイメージを想定した作品
【復興部門】
・東北の復興を感じる場面
・東北での生活がうかがえる場面
【団地部門】
・四季折々のUR賃貸住宅の風景
・UR賃貸住宅に生活する人々の息づかいが感じられる場面
・UR賃貸住宅と周辺環境が形づくる風景
※復興部門は東日本大震災からの復興をテーマとした作品、団地部門はUR賃貸住宅と判定ができる建物、遊具、花壇、通路等が写っている作品に限る
※団地部門においては、周辺の建物が写る場合には、UR賃貸住宅を構図の中心に据えること
※被写体がUR賃貸住宅と判定ができない作品は選考のテーマ外とする
※両部門ともテーマ外の作品は選考不可
※対象となるUR賃貸住宅の詳細は公式ホームページを参照 - 提出物
- ●作品
※作品には、必ず撮影場所(復興で応募:市町村名 団地で応募:UR賃貸住宅名称)を示すこと
※作品には必ずタイトル(15文字以内)およびメッセージ(150文字以内)を添えて応募すること
※合成や過度の画像加工をした作品は不可(トリミング・自然な濃度や色味の調整等は該当しない)
※郵送での応募の場合は、プリントサイズは2L(127×178mm)サイズ以下のものとし、可能な限り高画質でプリントしたものを応募すること
※フォーム・メール・Instagramからの応募の場合は、プリント画質や色味については事務局に一任するものとする
※フォーム・メールからの応募の場合は、デジタルカメラでの撮影は、高画質モードで撮影すること(1点あたり2MB以上5MB以下)
※応募は一人各応募方法につき4点まで
※応募作品は、応募を撤回した場合を含め返却不可 - 参加方法
- 公式ホームページの応募フォームより投稿
または、提出物を下記提出先まで郵送、もしくはメールにて送付
※Instagramからの応募も可
※応募フォームからの応募の場合は、googleアカウントを必要とする
※詳細は公式ホームページを参照 - 参加資格
- 日本国内在住の方
※プロの写真家の方(写真家として報酬を得ている方)は不可
※未成年の方は保護者の同意を得た上で応募すること
※受賞した場合に個人の居宅が特定される可能性があるため、注意のうえ応募すること - 参加費
- 無し
- 審査員
- 4名の審査員による協議審査とUR職員投票により選定
●審査員
池邊このみ(ランドスケープ プランナー)
大西みつぐ(写真家)
西田 司(建築家)
春木悦代(写真家、インフルエンサー) - 結果発表
- 2026年8月下旬までに公式ホームページにて
- 著作権の扱い
- 著作権は撮影者に帰属するが、UR都市機構は広告・ポスター・動画・カレンダー・広報誌・ホームページ・イベント等のPRに使用する用途に限り、応募作品を修正または改変し、無償で使用する権利を有する(例:写真のトリミング・カレンダーに掲載する作品タイトル等)、その場合、応募者は著作者人格権を主張しないものとする
- 主催
- 独立行政法人 都市再生機構(UR都市機構)
- 提出先・問合先
-
「UR都市機構フォトコンテスト2026」事務局
tel : 03-3644-0031
mail : ur-pas@urlk.co.jp
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