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言葉 ✕ 絵文字で詠む「ビジネス川柳コンテスト」 [PR]

「Slack(スラック)」をはじめとしたビジネスコミュニケーション&プロダクティビティツールでは、絵文字が欠かせない存在になりました。
反応のスピード感を出したり、文章だけでは伝わりにくい“温度”を伝えたり、少しだけ場を和ませたり。いまや絵文字は、チームのコミュニケーションを豊かにしてくれる日常のアイコンです。
2025年3月に開催した「Slack絵文字にまつわる川柳」は、応募総数2000件を超え、大盛況でした。
今回はさらにパワーアップし、“絵文字を必ず含む五・七・五”の川柳と、AI活用を取り入れた新企画として開催します。
「ビジネス絵文字の使いどころ」「Slackあるあるの瞬間」「そのリアルを表す1個の絵文字」
あなたのビジネス現場の“あるある”を、絵文字を含む川柳で表現してみませんか?

締切
2026年01月27日 (火)
作品提出・応募締切
●最優秀賞 キャップ、1万5000円分のQUOカード
●2~5位 トートバッグ、5000円分のQUOカード
●特別部門 マイナー絵文字賞 マグカップ、5000円分のQUOカード
●特別部門 AI共創マスター賞 マグカップ、5000円分のQUOカード
●特別部門 AIを感動させたで賞 マグカップ、5000円分のQUOカード
●審査員特別賞 マグカップ、5000円分のQUOカード
募集内容
ビジネスシーンにおける絵文字活用にまつわる“あるある”川柳
※五・七・五のオリジナル川柳に限る
※絵文字を一つ以上必ず使用すること(絵文字は一つ=1音としてカウント)
※AIを利用した作品は「AI共創マスター賞」の選考対象とする
※著作権・商標など、第三者の権利を侵害するおそれのある絵文字・スタンプは使用不可(一般的に利用可能な標準絵文字を使用すること)
※複数応募可
※作品例は下記公式ホームページより
提出物
●作品
※「AI利用の有無」を明記すること
参加方法
Salesforce Japanの公式Xアカウント「@SalesforceJapan」をフォローし、募集投稿へのリプライ、またはハッシュタグ「#Slack絵文字川柳」をつけ、提出物を投稿
※AIを利用したかどうかを必ず明記

または、下記公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
・日本国内在住で、賞品の届け先が日本国内の方
・応募時点で満18歳以上の方
※主催者やその親会社、部門、子会社、代理店、販促パートナー、広告・販促代理店、および賞品提供者の従業員、受託業者、コンサルタント、役員、取締役および代理人(および居住場所に関係なくその肉親や家族)は応募不可
※政府機関または政府所有の機関の職員や当局者は応募不可
参加費
無し
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン
提出先・問合先

【提出先】
Salesforce Japanの公式Xアカウント「@SalesforceJapan」、もしくは、下記公式ホームページより

【問合先】
mail : info@salesforce-senryu-campaign.com

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