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第12回 山菜料理コンクール
- 締切
-
2026年04月08日 (水)
作品提出・応募締切、必着 - 賞
- ●最優秀賞(1点) 賞金3万円
※最優秀賞のレシピは、星野リゾート トマム内のレストラン(ビュッフェ形式)のメニューとして期間限定で提供(提供時期や提供レストランは未定/使用する食材によっては変更の相談をする場合あり)
●優秀賞(2点) 賞金1万円
●入賞(最優秀賞、優秀賞以外の二次審査会出場者)
※二次審査の出場者全員に北海道占冠村の特産品を贈呈 - 募集内容
- 家庭や食イベント(地域・学校)で楽しめる山菜アイデア料理
※レシピは未発表のオリジナル料理であること
※ジャンルは不問
※山菜は、占冠村で採れる主な山菜のうち次の6種「ふきのとう、ふき、わらび、行者にんにく、たらのめ、うど」の中から必ず1種類以上使用すること
※上記以外の山菜を併せて使用することも可
※材料費は、応募1作品四人分で2500円以内とする
※調理時間は1時間以内とし、冷蔵・冷凍・発酵・炊飯等全ての調理行程を1時間の調理時間内に含めること、ただし、山菜のアク抜き・下処理、米の浸水、乾物の戻し(出汁取り含む)時間は時間外を認める
※山菜は、生鮮品のほか水煮や乾燥、しょうゆ漬け、塩漬け等保存目的で加工されているものも利用可能(二次審査会では、保存目的で自家製で加工した山菜の持込みも可)
※山菜以外の食材では、市販の加工食品(例:冷凍パイシート等)の使用も可、ただし、二次審査会では、事前に自家製で調理・加工した食品の持込みは不可
※調理道具は一般家庭用を使用すること(規格により二次審査会での対応が難しい場合あり) - 提出物
- ●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)
●作品の写真またはイラスト
※複数の応募も可、ただし、二次審査へ進出できるのは一人1作品とする
※作品は返却不可 - 参加方法
- 提出物を下記提出先まで郵送、もしくはメールにて送付
- 参加資格
- 不問
※北海道内の他、道外からでも可
※個人でもチームでも応募可、ただし、チームの場合は、代表者1名を選出して応募すること(二次審査での調理は1名で行うものとする)
※一次審査(書類選考)を通過した場合は、2026年5月30日に占冠村で開催される二次審査会に出場するものとする - 参加費
- 無し
- 審査員
- 森重正也(藤女子大学 食環境マネジメント学科 非常勤講師)
菊地和美(藤女子大学 食環境マネジメント学科 教授)
熊野芳武(株式会社星野リゾート・トマム 料飲統括)
細谷 誠(占冠村 村議会議員) - 結果発表
- 2026年5月30日、二次審査会にて
- 著作権の扱い
- 応募レシピの著作権は、山菜料理コンクール実行委員会に帰属
- 主催
- 山菜料理コンクール実行委員会(構成機関:株式会社星野リゾート トマム、占冠村、占冠村教育委員会、一般財団法人 日本森林林業振興会旭川支部)
- 提出先・問合先
-
【送付先】
〒070-8003
北海道旭川市神楽3条5丁目3-2
一般財団法人 日本森林林業振興会旭川支部
「山菜料理コンクール事務局」宛
mail : kinagaki@center-green.or.jp
【問合先】
一般財団法人 日本森林林業振興会旭川支部
tel : 0166-61-1092
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