あと20

2022年度 彩の国・埼玉りそな銀行 埼玉文学賞

締切
2022年08月31日 (水)
作品提出・応募締切、消印有効
●小説部門 賞金100万円
●詩部門 賞金30万円
●短歌部門 賞金30万円
●俳句部門 賞金30万円
募集内容
テーマにそった未発表の文学作品
※他紙・誌への二重応募は不可
【部門】
(1)小説部門
(2)詩部門
(3)短歌部門
(4)俳句部門
【テーマ】
埼玉県内在住、在勤、在学の場合はテーマ不問
埼玉県外の方の場合は、埼玉の事物、風土、人間、歴史等、埼玉との関わりをテーマにした作品であること
提出物
●応募用紙(公式ホームページよりダウンロード)またはレポート用紙や原稿用紙等の紙に以下の事項を記入すること
部門・題名・本名・性別・年齢・生年月日・住所・電話番号・メールアドレス・文学歴
●作品
【小説部門】
※手書きの場合は400字詰め原稿用紙で50枚以内
※パソコンやワープロの場合はA4の白紙の用紙を横置きにし、1枚あたり40字×30行で縦書き、片面印刷すること(原稿用紙に換算した枚数も明記)
【詩部門・短歌部門・俳句部門】
※詩は2編、短歌は20首、俳句は20句を1組にして応募すること(点数に過不足がある場合は不可)
※縦書きで、手書きかパソコンやワープロで印字すること
※短歌と俳句は連作の場合は題名を明記すること
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
※複数作品を応募する際は必ず別々の封筒で送付すること
参加資格
不問
参加費
無し
審査員
【小説部門】
須賀しのぶ、新津きよみ、三田 完
【詩部門】
木坂 涼、北畑光男、中原道夫
【短歌部門】
沖 ななも、金子貞雄、内藤 明
【俳句部門】
鎌倉佐弓、佐怒賀直美、山﨑十生
結果発表
2022年10月下旬、埼玉新聞および公式ホームページにて
著作権の扱い
正賞・準賞の受賞作の権利は埼玉新聞社に帰属
主催
株式会社埼玉新聞社
提出先・問合先

〒331-8686
埼玉県さいたま市北区吉野町2-282-3
埼玉新聞社編集局ふるさと報道部
「埼玉文学賞」 ○○部門 TR係