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第18回 プロネクサス懸賞論文
- 締切
-
2026年10月20日 (火)
作品提出・応募締切、必着※郵送の場合は、消印有効 - 賞
- ●最優秀賞(各部門) 賞金50万円
●優秀賞(各部門) 賞金30万円
●佳作(各部門) 賞金10万円
※受賞作はプロネクサス研究所機関誌「研究所レポート」に掲載 - 募集内容
- テーマにそった論文
※日本語で書かれた未発表論文に限る
【テーマ】
上場会社のディスクロージャー・IRをより効果的、効率的なものにするための研究および提案
※実証結果を出すための実証分析に関する論文は不可
※提案を補強するための実態調査、ケース分析等を論文の一部に含めることは可
※IRの具体的な表示方法等の工夫を提案することは可
【部門】
(1)部門I:個人による研究または2名による共同研究
(2)部門II:大学生グループによる共同研究 - 提出物
- ●論文
※参照した文献がある場合には、「参考文献」として明記すること、また引用した場合は出所を明記すること
※応募論文の作成に生成AI(Generative Artificial Intelligence)を活用した場合は、その旨を論文中に明記すること
※AIが生成した文章をそのまま論文中に使用する場合、その部分は引用文とし、AIが参照した文献、Webサイト、データ等を参考文献に記載すること
※文章量は1万2000字程度(文字数カウントには図表・参考文献は含めない)
※docxファイル、A4、40字×35行(フォントサイズ:11ポイント)とする
※ExcelやPowerPoint等外部で作成した図やグラフは、画像として貼り付け
※応募は一人1点とする
●800字程度の要旨
●応募申込用紙(公式ホームページよりダウンロード)
※応募された論文等は返却不可 - 参加方法
- 論文・要旨・応募用紙データを下記提出先までメールにて送付した上で、印刷した論文・要旨・応募用紙を配達証明付で郵送
※論文・要旨・応募メールには、応募部門(部門Iまたは部門II)の別、個人研究の場合は執筆者名・共同研究の場合は代表者名および共同研究者全員の氏名を明記すること - 参加資格
- 【部門I】
40歳以下(2026年10月20日現在)で日本在住の大学生、大学院生、研究者、一般社会人等(共同研究の場合は、2名とも)
【部門II】
同一大学に在籍する大学生(2026年10月20日現在)による3名以上10名以下(代表者1名を含め10名以下)のグループ
(例えば、○○大学○○ゼミナール、○○大学○○研究会等) - 参加費
- 無し
- 審査員
- ●審査委員長
黒川行治(慶應義塾大学 名誉教授)
●審査委員
新井武広(前 会計教育研修機構 代表理事専務)
川村義則(早稲田大学商学学術院 教授)
小宮山 賢(前 早稲田大学大学院経営管理研究科 教授)
佐藤 明(株式会社バリュークリエイト パートナー)
多賀谷 充(青山学院大学大学院 教授)
上野守生(株式会社プロネクサス 名誉会長) - 結果発表
- 2027年1月ごろを目途に公式ホームページにて
- 著作権の扱い
- 受賞論文の版権は株式会社プロネクサスに帰属
- 主催
- 株式会社プロネクサス
- 提出先・問合先
-
〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング5階
株式会社プロネクサス ディスクロージャー企画業務推進部 調査研究チーム 懸賞論文係
mail : souken@pronexus.co.jp
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