あと34

第11回 プロネクサス懸賞論文

締切
2019年10月20日 (日)
作品提出・応募締切、消印有効
●最優秀賞(各部門) 賞金50万円
●優秀賞(各部門) 賞金30万円
●佳作(各部門) 賞金10万円
※受賞作はプロネクサス研究所機関誌「研究所レポート」に掲載
募集内容
テーマにそった論文
※日本語で書かれた未発表論文に限る
【テーマ】
上場会社のディスクロージャー・IRをより効果的、効率的なものにするための研究および提案
※実証結果を出すための実証分析は不可
※提案を補強するための実証分析を論文の一部に含めることは可
※IRの具体的な表示方法等の工夫を提案することも可
【部門】
(1)部門I:40歳以上
(2)部門II:大学生グループ
※応募部門がIまたはIIであることを明記すること
提出物
●データ(論文・要旨)
※参照した文献がある場合には、「参考文献」として明記すること、また引用した場合は出所を明記すること
※文章量は1万2000字程度(図表・参考文献は別)
※wordファイル、A4、40字×35行(フォントサイズ:11ポイント)、図表はExcel可
※応募は一人1点とする
【必要書類】
●論文の出力原稿
●要旨を800字以内(wordファイル)にまとめたもの
●応募申込用紙(公式ホームページよりダウンロード)
参加方法
データ(論文・要旨)を下記提出先までメールにて送付すると同時に、必要書類を配達証明付で郵送
※メールの件名は「第10回プロネクサス懸賞論文応募」とすること
参加資格
【部門I】
40歳以下(2019年10月20日現在)の日本在住の方
※大学生・大学院生・研究者・一般社会人等
※個人または2名による共同研究
【部門II】
同一大学の大学生グループ(XX大学XXゼミナール、XX大学XX研究会等のグループ名を明記すること)
※代表者1名と共同研究者の合計10名以内
参加費
無し
審査員
●審査委員長
黒川行治(千葉商科大学会計大学院 教授、慶應義塾大学 名誉教授)
●審査委員
新井武広(会計教育研修機構 代表理事専務・事務局長)
川村義則(早稲田大学商学学術院 教授)
小宮山 賢(早稲田大学大学院経営管理研究科 教授)
佐藤 明(株式会社バリュークリエイト パートナー)
多賀谷 充(青山学院大学大学院 教授)
上野守生(株式会社プロネクサス 取締役会長)
結果発表
2020年1月ごろ、受賞者に個別に連絡するとともに、公式ホームページにて
著作権の扱い
受賞論文の版権は株式会社プロネクサスに帰属
主催
株式会社プロネクサス
提出先・問合先

〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング5階
株式会社プロネクサス プロネクサス総合研究所 懸賞論文 TR係
tel : 03-5777-3032
mail : souken@pronexus.co.jp