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NEDO Challenge, Exploring Neurotech New Markets 脳由来信号を活用した新システムの開発
- 締切
-
2026年06月30日 (火)
応募締切、必着 - 賞
- ●第1位(各テーマ1団体) 懸賞金3500万円
●第2位(各テーマ1団体) 懸賞金1500万円
●第3位(各テーマ1団体) 懸賞金1000万円
他賞あり - 募集内容
- 脳由来信号を活用したソリューション開発の提案
【テーマ】
(1)脳由来信号を活用したパフォーマンス最適化ソリューション開発:脳由来信号を活用した、社会における多様な活動場面における、個人およびチームのパフォーマンスを最適化する技術の開発
(2)脳由来信号を活用したコミュニケーション革新ソリューション開発:脳由来信号を活用した、多様なコミュニケーション環境における、相互理解を最適化する新しい表現および支援技術の開発
※詳細は公式ホームページを参照 - 提出物
- ●応募申請書(提案名、応募者情報)(公式ホームページよりダウンロード)
●提案書(予選用)(公式ホームページよりダウンロード)
※配布する予選審査提案書の章立ておよびガイドに従って記載すること
※10MB以下のpdfファイルで提出すること
※日本語で作成すること - 参加方法
- 公式ホームページの応募フォームより投稿
- 参加資格
- 原則、日本国に籍を有する方(法人、大学・研究機関等、個人)が応募することとし、当該応募者が日本国内に本申請に係る主たる技術開発のための拠点を有していることを要件とする
※ただし、国外の籍を有する方(企業、大学、研究機関を含む)の特別な研究開発能力、研究施設等の活用または国際標準獲得の観点から国外企業等との連携が必要な場合は、国内企業等との連携により応募することが可能
※国外企業等とのグループにより応募する場合は、我が国に籍を有する方を責任者として設置することを必須とする - 参加費
- 無し
- 審査員
- 茨木拓也(VIE株式会社 執行役員、株式会社NTTデータ経営研究所 ディレクター)
神谷之康(国立大学法人 京都大学 情報学研究科 教授、ATR脳情報研究所客員室長〈ATRフェロー〉)
小山雄太郎(株式会社SandBox 共同経営者CRO、Neuroad Inc. 研究チーム日本側責任者)
武見充晃(広島大学 大学院先進理工系科学研究科 准教授、株式会社Neuractice 代表取締役)
竹内悠貴(ON&BOARD株式会社)
南 宇人(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
吉村奈津江(東京科学大学・情報理工学院、国際医工共創研究院 ATR脳情報解析研究所) - 結果発表
- 2027年2月、コンテスト(プレゼン審査)&表彰式にて
- 著作権の扱い
- 成果物の知的財産権はすべて応募者に帰属
- 主催
- 経済産業省 イノベーション・環境局 イノベーション政策課、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) AI・ロボット部
- 提出先・問合先
-
Neuro Tech NEDO Challenge運営事務局
(本事業委託先:合同会社デロイト トーマツ)
mail : neuro-tech@tohmatsu.co.jp
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