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第2回 みやざき総合美術展

締切
2022年01月23日 (日)
作品提出・応募締切、必着
●大賞 賞金5万円、5万円相当の副賞
●特選 賞金5万円
●準特選 賞金2万円
●奨励賞 賞金1万円
●ギャラリー賞 記念品
募集内容
「第2回 みやざき総合美術展」の出品作品
※創作、未発表の作品に限る
※既発表の作品とは、公募展(新聞、雑誌、インターネット等の媒体上で行われるものも含む)において入選・入賞、展示や掲載をされたものとする
※個展、グループ展等で発表した作品は出品可
※高校生については、県高等学校総合文化祭および卒業制作展に出品した作品は出品可
【部門】
(1)自由表現
(2)絵画
(3)彫刻
(4)書
(5)写真
(6)工芸
(7)デザイン
提出物
●出品票(公式ホームページよりダウンロード)
●作品
※部門ごと詳細は公式ホームページを参照
※郵送・宅配による搬入の場合は、表に住所・氏名を記入し、84円切手を貼った「長形3号」封筒を同封すること
※応募は一人1部門2点まで
参加方法
提出物を下記提出先まで直接搬入、もしくは郵送または宅配による搬入
※郵送・宅配による搬入の場合は、「みやざき総合美術展応募作品在中」の旨と「部門名」を朱書きすること
参加資格
宮崎県内在住者、宮崎県内在勤・在学者、宮崎県出身者とする
※中学生を除く15歳以上の者
参加費
出品料
1点につき 一般 4000円、75歳以上 3000円、学生 1500円
※75歳以上の年齢は開催年度末(2022年3月31日時点)の年齢とする
※(税込)の表記がない場合総額については直接主催者にお問い合わせください
審査員
【自由表現】
川浪千鶴(インディペンデント・キュレーター)
【絵画】
梅津庸一(美術家、パープルーム 主宰)、OJUN(画家、東京藝術大学 名誉教授)
【彫刻】
保田井智之(彫刻家)
【書】
杭迫柏樹(日展名誉会員)、高木厚人(大東文化大学 教授)
【写真】
姫野希美(赤々舎 代表)、山岸 伸(カメラマン)
【工芸】
外舘和子(多摩美術大学 教授、工芸評論家)
【デザイン】
梶原道生(アートディレクター)
結果発表
2022年1月29~31日付の宮崎日日新聞紙上にて
著作権の扱い
作品の著作権は制作者に帰属
主催
みやざき総合美術展実行委員会(宮崎日日新聞社、宮崎県教育委員会、宮崎県立美術館)
提出先・問合先

【搬入先】
〒880-0031
宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地
宮崎県立美術館 地下搬入口 TR係
【送付先】
〒880-0031
宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地
宮崎県立美術館
「みやざき総合美術展」 TR係
【問合先】
●宮崎日日新聞社 事業部
※主に表彰、副賞、無鑑査、芸術家支援プログラム等に関わること
〒880-8570
宮崎県宮崎市高千穂通1丁目1-33
tel : 0985-26-9303
●宮崎県立美術館 学芸課
※主に各部門の内容や規格、使用素材、自由表現部門の企画書、展示方法、搬入・搬出等に関わること
〒880-0031
宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地
tel : 0985-20-3792