あと4

第10回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ《学生限定》

締切
2021年06月18日 (金)
作品提出・応募締切、必着
●最優秀賞 ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現
※実際に行うことが決定したプログラムに対しては上限10万円をワークショップ実施費用として用意
※予算には書類や道具の郵送代等も含む
※場合によっては、複数の企画に予算を分配して採択する可能性あり
募集内容
「まち・いえ」(住環境)に関わるワークショップの企画
※テーマは不問
※実施方法は、対面式での実施の提案も可とするが、社会情勢によってオンラインでの実施に変更できる提案とすること
※企画段階からオンラインでの実施を想定した提案も可とする
※既に主催者・団体が決定している企画は、主催者・団体名を記載すること
※過去に実施された企画を応募する場合は、開催実績を記載すること
※企画実施日は、2021年秋ごろの土曜・日曜・祝日のいずれかの日程で行うこととする(実施日は審査会後に調整を行う)
提出物
●応募票(公式ホームページよりダウンロード)
※代表者情報、団体メンバー情報を記入すること
●WS概要票(公式ホームページよりダウンロード)
※実施予定日時・実施方法(企画条件参照)・当日スケジュール・スタッフ配置・予算等の各項目を記入すること
●プレゼンシート
※テーマを掲げて「子どものまち・いえワークショップ」を企画し、A3判1枚(横使い/書式不問)にまとめること
※pdfファイルとし、データ容量を3MB以内で作成すること
※企画タイトル・コンセプト等、ワークショップを実施するために必要な情報を明記すること
参加方法
提出物を下記提出先までメールにて送付
参加資格
1名以上からなる学生団体
※大学院・大学・専門学校等、ワークショップ経験有無は不問、円滑にワークショップ実施できる人数とすること
※代表者を1名選出し、事務局と連絡がやり取りできる状況であること
※公開審査会当日の発表者は、オンライン発表のためのパソコン等の機器とインターネット環境が整っていること
参加費
無し
審査員
●審査委員長
山梨知彦(建築家、日建設計 常務執行役員)
●審査委員
中津秀之(関東学院大学 建築・環境学部 准教授)
木下洋介(構造家、木下洋介構造計画)
土肥潤也(コミュニティファシリテーター)
田中稲子(横浜国立大学 准教授)
結果発表
2021年6月26日、公開審査会(オンライン開催)にて
著作権の扱い
実施プログラムの著作権は、応募団体と子ども教育支援建築会議子ども教育事業部会に帰属
主催
一般社団法人 日本建築学会
提出先・問合先

「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」 TR係
mail : uchino@aij.or.jp