募集終了

第12回 キッズデザイン賞

締切
2018年05月11日 (金)
事前登録締切、必着
●最優秀賞(内閣総理大臣賞) 表彰
●優秀賞(経済産業大臣賞、少子化対策担当大臣賞、消費者担当大臣賞、男女共同参画担当大臣賞) 表彰
●奨励賞(キッズデザイン協議会会長賞) 表彰
●特別賞(東京都知事賞、審査委員長特別賞、TEPIA特別賞) 表彰
※受賞により、作品に「キッズデザインマーク」をつけることが認められる
募集内容
子どもや子どもの産み育てに配慮した、すべての製品・空間・サービス・活動・研究
※子どもの対象は0~15歳までとする
※過去にキッズデザイン賞に応募した製品・サービス等や受賞作品でも、新たな工夫点や改善点、顕著な成果が見られる場合は応募可
※大量生産でも手づくりの商品でも、一般の方が入手または利用できるものであれば応募可
【部門】
(1)子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン部門:子どもの安全・安心に寄与する製品、建築・空間、サービス、活動、研究等
(2)子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門:子どもの創造性や感性に寄与する製品、建築・空間、サービス、活動、研究等
(3)子どもたちを産み育てやすいデザイン部門: 子どもや子育てに関わる人々に寄与する製品、建築・空間、サービス、活動、研究等
【カテゴリー】
(A)プロダクト
(B)アプリケーション・サービス
(C)建築・空間
(D)コミュニケーション
(E)調査・研究
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●プレゼンテーションシート
※A4サイズ、横向き
※4ページ以内
※文字の大きさは、主として訴求したいカ所は18ポイント以上とし、それ以外は18ポイント以下でも可
※2MB以内のpdfファイル
※ファイル名は「作品名」にすること(作品名が長い場合は、作品名の先頭10文字まで)
●審査用画像
※1点あたり1MB以内のjpegファイル
※メイン画像1点は必須、最大2点まで
(1)メイン画像(必須)
※全体がわかるもの、対象作品を象徴するもの
※ファイル名は「1_作品名」にすること(作品名が長い場合は、作品名の先頭10文字まで)
(2)サブ画像(任意)
※使用状況を示す画像や説明画像
※ファイル名は「2_作品名」にすること(作品名が長い場合は、作品名の先頭10文字まで)
●公開用画像
※1点は必須
※原則として説明文等の含まれない画像とする
※800x800ピクセル以上の画像データ(正方形に近い画像を推奨)
※4MB以内のjpegファイル
※ファイル名は「3_作品名」にすること(作品名が長い場合は、作品名の先頭10文字まで)
※審査用画像と同じものでの登録も可、その場合もファイル名は「3_作品名」とすること
参加方法
公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
●応募者は、応募対象の主たる事業者(開発・製造元、施主、運営主体)とする
※関係先との連名の応募も可
●企業のみならず、個人、団体、自治体、学校、保育園、医療機関、研究機関等からの応募も可
●事業や活動規模の大小は不問
参加費
審査料
1作品につき5万円(税別)
※詳細は公式ホームページを参照
審査員
●審査委員長
益田文和(インダストリアルデザイナー、オープンハウス代表取締役)
●副審査委員長
赤池 学(科学技術ジャーナリスト、ユニバーサルデザイン総合研究所 所長)
無藤 隆(教育心理学者、白梅学園大学大学院 特任教授)
持丸正明(産業技術総合研究所 人間情報研究部門 研究部門長)
山中龍宏(小児科医、緑園こどもクリニック院長)
●審査委員
赤松幹之(産業技術総合研究所 自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員)
大月ヒロ子(ミュージアム・エデュケーション・プランナー、イデア代表)
岡崎 章(拓殖大学教授、理工学総合研究所 所長)
定行まり子(日本女子大学教授)
竹村真一(文化人類学者、京都造形芸術大学教授、Earth Literacy Program代表)
西田佳史(産業技術総合研究所 人工知能研究センター 首席研究員)
橋田規子(プロダクトデザイナー、芝浦工業大学教授)
水戸岡鋭治(デザイナー、ドーンデザイン研究所代表)
宮城俊作(ランドスケープアーキテクト、設計組織 PLACEMEDIA・パートナー)
森本千絵(コミュニケーションディレクター、アートディレクター)
山中敏正(筑波大学 芸術系長 教授)
結果発表
2018年8月24日:キッズデザイン賞発表
2018年9月25日:最優秀賞等の発表、表彰
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
特定非営利活動法人 キッズデザイン協議会
提出先・問合先

第12回キッズデザイン賞事務局 TR係
tel : 03-5405-2142
mail : 2018kids@kidsdesign.jp

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