あと11

交通総合文化展 2020

締切
2020年07月15日 (水)
作品提出・応募締切、消印有効
【写真部門】
●国土交通大臣賞(1名) 賞金20万円
●環境大臣賞(1名) 賞金20万円
●JR旅客鉄道株式会社社長賞(1名) 賞金20万円
●日本観光振興協会会長賞(1名) 賞金10万円
●一席(2名) 賞金5万円
●二席(3名) 賞金3万円
●三席(4名) 賞金2万円
●U-22賞(1名) 1万円分の図書カード
●入選(20名前後)
【俳句部門】
●日本交通文化協会理事長賞(1名) 賞金5万円
●一席(1名) 賞金3万円
●二席(1名) 賞金2万円
●三席(3名) 賞金1万円
●入選(若干名)
募集内容
テーマにそった写真または俳句
※応募者が撮影または創作した未発表・未公開で、応募者がすべての著作権を有している作品に限る、ただし個人の展覧会・ホームページ・SNSでの発表・公開は除く
※他コンテストに入選した作品または応募中の作品、およびその類似作品は不可
【写真部門】
※およそ2年以内に撮影された作品に限る
※立入禁止や危険な場所での撮影と判断した場合は不可
※以下の(1)(2)のどちらか一つを選択
テーマ(1)日本の交通:日本国内の鉄道をはじめとする交通機関(電車・航空機・船舶・自動車等の乗り物、鉄道・空港・道路・橋梁等の施設)等
テーマ(2)新しい観光地:日本の知られざる観光名所、豊かな四季、自然景観、各地の祭りや行事、食文化や名産、建造物、神社仏閣、文化財、動物、スナップ/お国自慢、海外に紹介したいこと、新しい光景等
【俳句部門】
テーマ「日本の鉄道、日本の良さを表現したもの」
提出物
●作品
【写真部門】
※プリントでの応募とする
※四つ切り(305×254mm、ワイド可)、またはA4(294×210mm)
※カメラ店・プリント店での印画紙プリント、写真画質のインクジェットプリント(写真用紙に印刷)で応募すること
※ポジフィルム・ネガフィルムからプリントした作品も応募可
※インクジェットプリントの場合は完全に乾かしてから封入・送付すること
※デジタル写真は1000万画素程度以上の画質、あるいは高画質モードのデジタルカメラで撮影した写真を応募すること
※組写真はセロハンテープ等でつなぎ、折りたためるようにすること(写真裏面に、並び順の番号を記入)
※合成写真・画像加工は不可、ただし色や明るさの調整、トリミングは合成・画像加工には含まれない
※応募は一人1テーマ1点のみ、組写真は4枚以内で1点とする
※作品裏面に応募票(公式ホームページよりダウンロード)を貼り付け
【俳句部門】
※通常ハガキ裏面に俳句、宛名面に以下の事項を記入した応募票(公式ホームページよりダウンロード/ハガキに直接書くことも可)と送付先を貼り付け
住所・氏名・性別・年齢・電話番号・メールアドレス・職業・本展募集をご覧になった場所/媒体
※雅号をお持ちの方は俳句作品の横に記入すること
※応募は一人何句でも可、ただしハガキ1枚に2句までとする
参加方法
提出物を下記提出先まで送付
参加資格
鉄道愛好者、鉄道利用者なら誰でも応募可
※18歳未満の方は保護者の同意を得た上で応募すること
参加費
無し
審査員
【写真部門】
清水哲朗(写真家、公益社団法人 日本写真家協会会員)
国土交通省 観光庁 観光地域振興部長
環境省 自然環境局長
東日本旅客鉄道株式会社 常務取締役
公益社団法人日本観光振興協会 理事長
株式会社交通新聞社 交通新聞 編集局長
【俳句部門】
長谷川 櫂(俳人)
結果発表
2020年9月中旬ごろ、入選者のみに直接通知
著作権の扱い
応募作品の著作権は応募者に帰属
主催
公益財団法人 日本交通文化協会、「鉄道の日」実行委員会
提出先・問合先

〒100-0006
東京都千代田区有楽町一丁目1番3号 東京宝塚ビル8階
公益財団法人 日本交通文化協会
「交通総合文化展 2020」事務局 TR係
tel : 03-3504-2207 / fax : 03-3504-2224
mail : info@jptca.org