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第7回 ぎふ美術展

締切
2026年07月08日 (水)
事前納付締切、必着※応募料納付期間:2026年4月1日(水)~7月8日(水)※クレジットカード払いの場合は、2026年4月1日(水)正午~7月8日(水)正午
●ぎふ美術展賞(各部門1点) 制作支援費10万円
●優秀賞(各部門2点) 制作支援費3万円
●奨励賞(各部門若干数)
募集内容
「第7回 ぎふ美術展」の出品作品
※以下の条件をすべて満たす作品に限る
(1)出品者本人、または出品者本人を含むグループが創作した作品であること
(2)審査を伴う公募展で展示されていない作品であること
(3)著作権、肖像権等、その他の他者の権利(人格権、プライバシー権)を侵害しない作品であること
(4)安全に設置でき、かつ、十分に安定した形態であって、転落、転倒等による危険性がなく、長期の保管・展示に耐えうる作品であること、会期中にメンテナンスが不要であること、絵の具や接着剤が乾いていること
(5)人体に有害な素材を用いていないこと
(6)食品、生きている動植物、死骸、樹皮のついた木材等、カビや虫の発生が懸念される素材を用いておらず、作品や額等に、虫、虫の巣・卵・さなぎ、カビ、埃等が付着していないこと
(7)騒音、悪臭、虫害、腐食、発熱、発火等、展示室の環境に影響を及ぼす恐れがないこと
【部門】
(1)日本画
(2)洋画
(3)彫刻
(4)工芸
(5)書
(6)写真
(7)自由表現
提出物
●応募票A・作品預かり証B(公式ホームページよりダウンロード可)・作品票C(公式ホームページよりダウンロード可)・振込明細書
※必要事項をあらかじめ記入すること
※複数部門に応募する場合は、応募する部門数に応じた枚数を準備すること
※詳細は公式ホームページを参照
●作品
※応募料の区分確認のため、学生証等、障害者手帳等、中学生以下の方は生徒手帳やマイナンバーカード等生年月日が分かるものを持参すること(コピー可)
※応募は1部門につき1点とする
※平面作品は裏面右上に、立体作品は外側に作品票C(公式ホームページよりダウンロード可)を貼り付け(テープ止め)
※部門ごとの作品規定等、詳細は公式ホームページを参照
参加方法
提出物を下記提出先まで搬入
※写真部門のデジタルデータ作品は、2026年4月1日(水)正午~7月8日(水)正午までに公式ホームページからアップロードすること
※代行業者による搬入は岐阜会場のみ可
※詳細は公式ホームページを参照
参加資格
不問
参加費
応募料1点につき2000円※大学生等の方は1000円、高校生以下および障がい者手帳等をお持ちの方は無料※詳細は公式ホームページを参照
審査員
【日本画】
立島 惠(佐藤美術館 学芸部長、名古屋芸術大学 特別客員教授)
福田千惠(日本画家、日本芸術院会員)
【洋画】
小林孝亘(画家、武蔵野美術大学 教授)
長屋光枝(愛知県美術館 副館長兼企画業務課長)
【彫刻】
絹谷幸太(彫刻家)
土方明司(川崎市岡本太郎美術館 館長、武蔵野美術大学 客員教授)
【工芸】
島崎慶子(菊池寛実記念 智美術館 学芸課長)
中村信喬(福岡県無形文化財保持者、日本工芸会 人形部 会長)
【書】
名児耶 明(書文化研究者、筆の里工房館長)
真神巍堂(書家、日展 理事)
【写真】
大竹昭子(文筆家)
長島有里枝(アーティスト、写真家、文筆家)
【自由表現】
妹島和世(建築家、SANAA 共同主宰、東京都庭園美術館 館長)
宮田亮平(金工作家、日本芸術院 会員、日展 理事長)
結果発表
審査結果通知ハガキを2026年7月末に発送予定、また、2026年8月6日ごろ、公式ホームページに審査結果を掲載
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
岐阜県、岐阜県美術館、公益財団法人 岐阜県教育文化財団
提出先・問合先

【搬入先】
●飛騨会場:高山市民文化会館 大ホール ホワイエ
〒506-0053
岐阜県高山市昭和町1-188-1
※2026年7月14日(火)12:00~16:00
●東濃会場:バロー文化ホール 展示室A
〒507-0039
岐阜県多治見市十九田町2-8
※2026年7月15日(水)12:00~16:00
●岐阜会場:岐阜県美術館 南搬入口
〒500-8368
岐阜市宇佐4-1-22
※2026年7月18日(土)10:00~15:00
※2026年7月19日(日)10:00~14:00
【問合先】
〒502-0841
岐阜市学園町3-42 ぎふ清流文化プラザ 1F
公益財団法人 岐阜県教育文化財団 県民文化課
tel : 058-233-8161 / fax : 058-233-5811
mail : gecf@g-kyoubun.or.jp