あと21

第2回 ぎふ美術展

締切
2019年07月17日 (水)
応募料納付締切
●ぎふ美術展賞(各部門1点) 記念品
●優秀賞(各部門2点) 記念品
●奨励賞(各部門若干数)
募集内容
自己の創作した美術作品
※審査を伴う公募展で展示されていない作品に限る
※著作権、肖像権等、他人の権利を侵害しない作品に限る
※悪臭・騒音等周囲に不快感を及ぼす恐れのある作品、動植物、腐蝕の恐れのあるもの等展示室の環境に影響を及ぼすものは不可
※展示および展示作業に危険を伴う作品、汚損・破損の恐れのある作品は不可
【部門】
(1)日本画
(2)洋画
(3)彫刻
(4)工芸
(5)書
(6)写真
(7)自由表現
提出物
●応募票A(公式ホームページよりダウンロード)
●作品預り証B(公式ホームページよりダウンロード)
●作品票C(公式ホームページよりダウンロード)
●作品
※応募は一人1部門につき1点
※部門ごと詳細は公式ホームページを参照
参加方法
提出物を下記提出先まで搬入、または宅配業者等による委託搬入
※詳細は公式ホームページを参照
参加資格
不問
参加費
応募料
1点につき2000円
※大学生およびこれに準ずる方は1000円
※高校生以下および障がい者手帳をお持ちの方は無料
審査員
【日本画】
那波多目功一(日本画家、日本芸術院会員)、本江邦夫(美術評論家、多摩美術大学教授)
【洋画】
池口史子(洋画家、日本芸術院会員)、奥谷 博(洋画家、日本芸術院会員)
【彫刻】
黒川弘毅(彫刻家、武蔵野美術大学教授)、籔内佐斗司(彫刻家、東京藝術大学大学院教授)
【工芸】
樋田豊郎(東京都庭園美術館館長)、前田昭博(陶芸家、重要無形文化財「白磁」保持者)
【書】
島谷弘幸(九州国立博物館長)、髙木聖雨(書家、大東文化大学教授)
【写真】
石田哲朗(東京都写真美術館学芸員)、小林のりお(写真家、武蔵野美術大学教授)
【自由表現】
椹木野衣(美術批評家、多摩美術大学教授)、島 敦彦(金沢21世紀美術館館長)
結果発表
2019年8月2日の審査後、1週間程度で審査結果を郵送で通知
著作権の扱い
主催者にお問い合わせください
主催
岐阜県、岐阜県美術館、岐阜県現代陶芸美術館、公益財団法人 岐阜県教育文化財団
提出先・問合先

【搬入先】
●セラミックパークMINO 展示ホール 搬入口
〒507-0801
岐阜県多治見市東町4-2-5
●ぎふ清流文化プラザ 搬入口 TR係
〒502-0841
岐阜県岐阜市学園町3-42
●高山市民文化会館 大ホール ホワイエ TR係
〒506-0053
岐阜県高山市昭和町1-188-1
※部門や作品重量により搬入日時・場所が異なるため公式ホームページを確認すること

【問合せ先】
〒502-0841
岐阜県岐阜市学園町3-42 ぎふ清流文化プラザ 1F
公益財団法人 岐阜県教育文化財団
tel : 058-233-8161
mail : gecf@g-kyoubun.or.jp