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第20回 「富士山を詠む」俳句賞

締切
2022年09月30日 (金)
作品提出・応募締切、消印有効
【一般の部】
●富士山天・地・人賞(各1点) 賞状、賞品
●佳作(9点) 賞状、賞品
【小中学生の部】
●富士山天・地・人賞(各1点) 賞状、賞品
●佳作(7点) 賞状、賞品
※入賞・入選句の作品集を作成し、入賞・入選者に配付
募集内容
富士山に関わるあらゆる分野の四季折々を詠んだ未発表の俳句
※有季定型
※既発表の作品は応募不可
※これまでに入選した句と同一だった場合も不可とする
【部門】
(1)一般の部
(2)小中学生の部
提出物
●作品
※郵便ハガキまたは応募専用ハガキ(公式ホームページよりダウンロード)に以下の事項を楷書で記入、または応募フォームに入力すること
郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・俳号(あれば)・年齢・電話番号
※漢字にはふりがなをふること
※俳句は五・七・五の定型とし、季語は必ず使用すること
※応募は一人1句まで
参加方法
提出物を下記提出先まで郵送
または、公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
不問
※小中学生の部は、富士宮市内の小中学生を対象とする
参加費
無し
審査員
甲斐遊糸(静岡県俳句協会 会長、富士宮俳句協会 会長、俳人協会 評議員、「湧」主宰)
嶋田麻紀(国際俳句協会 評議員、日本現代詩歌文学館 評議員、俳人協会 評議員、「麻」主宰)
須藤常央(日本伝統俳句協会 理事、虚子記念文学館 評議員、静岡県俳句協会 理事、第45回角川俳句賞受賞)
滝浪 武(静岡県現代俳句協会 会長、現代俳句協会 理事、静岡県俳句協会 理事、「麦」副会長)
渡井恵子(静岡県俳句協会 理事、俳人協会 幹事、俳人協会 静岡県支部 常任幹事、「甘藍」主宰)
結果発表
2023年1月ごろ、入賞者に直接通知
著作権の扱い
入賞・入選作品の著作権は、応募締切日から1年間、富士宮市および富士宮市教育委員会に帰属
主催
静岡県富士宮市、富士宮市教育委員会
提出先・問合先

〒418-8601
静岡県富士宮市弓沢町150番地
富士宮市教育委員会 教育部 文化課
「富士山を詠む」俳句賞担当 TR係